2016/03/17 17:55
ジャスティン・ビーバーが2012年に南カリフォルニアにあるショッピング・センターの外で、蹴ったり殴るなどをしたとしてカメラマンから訴えられていた訴訟で、和解したことが明らかになった。
カメラマンのJose Osmin Hernandez Duranは2013年にビーバーを訴え、同事件によってひどい精神的苦痛を被ったと主張していた。
Duranの弁護士、Steven Madisonは3月16日、同訴訟は解決したと述べたものの、それ以上は話すことができないとした。公判は同日16日に始まる予定だったという。
ビーバーは当時交際していたシンガー、セレーナ・ゴメスと出かけている際にDuranを襲ったとして告訴されていた。
同訴訟では、カラバサスのショッピング・プラザから出ようとしたビーバーが、車から降りてDuranに向かって走っていき、腹部に飛び蹴りをしたあと顔面を殴ったとされている。
ジャスティン・ビーバーの弁護士、Howard Weitzmanはコメントを拒否している。
関連記事
最新News
関連商品
アクセスランキング
1
【先ヨミ・デジタル】Mrs. GREEN APPLE「Brand New」初登場でストリーミング・ソング首位走行中 約4か月ぶりの“週間1,000万回再生”達成なるか
2
【先ヨミ・デジタル】Number_i「BUGS LIFE」がDLソング首位を独走中 米津玄師/SixTONESが続く
3
日向坂46、五期生が初の単独アリーナ公演で躍動「五期生の10人とこの世界で存在できてよかった」
4
【FIFAワールドカップ2026】ミック・ジャガー&リアム・ギャラガー、イングランド敗退に対照的な反応
5
<インタビュー>米津玄師 「夜鷹」で見つめた、フィクションという聖域――創作の原風景にある“愛すべき故郷”
インタビュー・タイムマシン
注目の画像



ジャスティン・ビーバー、オランダ人DJとのプロジェクトが明らかに
ジャスティン・ビーバー、誕生日に裸の“ソックリ蝋人形”プレゼント
【米ビルボード・アルバム・チャート】グラミー出演でアデルが1位に返り咲き!ジャスティン・ビーバーも2位に再浮上
ジャスティン・ビーバーが体中のタトゥーを解説、元カノの顔は……
ジャスティン・ビーバー、夢を語った2010年のツイートが出まわる















