2011/11/04 00:00
“ジャスティン・ビーバーの子供を産んだ”と訴える女性の出現で騒ぎとなっている中、コメディアンのジミー・ファロンがさっそくこのネタをパロディに使い、ビーバー本人にとっては無視できない状況になっている。
ファロンは11/2(水)、自らがホストと務めるテレビのトーク・ショー『LATE NIGHT』の中でビーバーに扮し、大ヒット曲「ベイビー」のスペシャル・パフォーマンスを行った。そしてビーバーにとって初となる痛々しいスキャンダルをパロディ化して、楽曲名を「(ノット・マイ・)ベイビー」と変更。コンドームまで取り出し、次のような過激な歌詞を声高に熱唱していた。
“僕らはヤッたと君はいい、赤ちゃんのパパは僕だと訴えてる。結構マズイ状況ゆえに僕の弁護士は真っ青だ。君は単にお金が欲しくて言っているんだよね。僕はセレーナ・ゴメスに尻を蹴飛ばされることになるだろうな”。
関連記事
最新News
関連商品
アクセスランキング
1
【先ヨミ・デジタル】Mrs. GREEN APPLE「Brand New」初登場でストリーミング・ソング首位走行中 約4か月ぶりの“週間1,000万回再生”達成なるか
2
日向坂46、五期生が初の単独アリーナ公演で躍動「五期生の10人とこの世界で存在できてよかった」
3
【先ヨミ・デジタル】Number_i「BUGS LIFE」がDLソング首位を独走中 米津玄師/SixTONESが続く
4
<インタビュー>米津玄師 「夜鷹」で見つめた、フィクションという聖域――創作の原風景にある“愛すべき故郷”
5
【FIFAワールドカップ2026】ミック・ジャガー&リアム・ギャラガー、イングランド敗退に対照的な反応
インタビュー・タイムマシン
注目の画像


















