2023/02/13 17:54
2023年2月15日公開(集計期間:2023年2月6日~2月12日)のBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”で、OCTPATHの『Showcase』が当週57,183枚を売り上げて首位を獲得した。
『Showcase』はOCTPATHの1stアルバムで、シングルとしてリリースされている「IT’S A BOP」「Perfect」「Like」、そしてライブで披露されていた「Best Shot」を含む全11曲が収録されている。
2位にはNCT 127の4thアルバム『2 Baddies』のリパッケージ・アルバム『Ay-Yo』が22,048枚を売り上げてチャートイン。そして、ゴールデンボンバーのニューアルバム『COMPACT DISC』が9,026枚を売り上げて3位に続いている。
4位には2月8日公開のアルバム・セールス・チャートで4位を記録したMISIAのベストアルバム『MISIA THE GREAT HOPE BEST』が7,279枚を売り上げて登場。そして、同じく8日のチャートで27位を記録した原因は自分にある。の『無限の終わり』が7,098枚を売り上げて5位に浮上し、2週間ぶりにトップ10に再登場している。
◎Billboard JAPAN Top Albums Sales
(2023年2月6日~2月12日までの集計)
1位『Showcase』OCTPATH(57,183枚)
2位『Ay-Yo』NCT 127(22,048枚)
3位『COMPACT DISC』ゴールデンボンバー(9,026枚)
4位『MISIA THE GREAT HOPE BEST』MISIA(7,279枚)
5位『無限の終わり』原因は自分にある。(7,098枚)
関連記事
最新News
関連商品
アクセスランキング
1
SixTONESが音楽オーディオ首位 洋楽売上金額が前年比110%と増加 2026年上半期音楽ソフト売上動向発表【SoundScan Japan調べ】
2
音楽ビデオのアーティスト別、作品別ともに首位はtimelesz 2026年上半期音楽ソフト売上動向発表【SoundScan Japan調べ】
3
2026年上半期アナログ・レコード売上動向発表 売上金額では2年ぶりに宇多田ヒカルが1位に【SoundScan Japan調べ】
4
『米津玄師 かいじゅうずかん カードウエハース』発売日&商品写真が解禁
5
斉藤和義が太鼓判、ラジオDJのジョージ・カックルによる新刊『死ぬまでに聴くべき100曲』
インタビュー・タイムマシン
注目の画像