出版社:光文社
価格:本体価格1,500 円
発行年月:2011年9月
判型:B6
ISBN:9784334927769
玄武書房に勤める馬締光也は、新しい辞書「大渡海」を編む仲間として辞書編集部に迎えられる。個性的な面々の中で、馬締は辞書の世界に没頭する…。三浦しをんの、日本語への敬意と愛に満ちた最新長編小説。〈受賞情報〉本屋大賞(2012年)
関連書籍
アクセスランキング
1
“最後に会ったのは亡くなる2~3か月前/愛にあふれていた”ジャファーが語るマイケルの記憶と作品へのコミット(映画『Michael/マイケル』)
2
【先ヨミ】桑田佳祐『人誑し / ひとたらし』11万枚でアルバム首位走行中 NEXZが僅差で追う
3
<インタビュー>桑田佳祐によるキャリア初のアニソン完全書き下ろし楽曲『人誑し / ひとたらし』×TVアニメ『あかね噺』から紐解く”芸事論” とは【MONTHLY FEATURE】(前編)
4
フジテレビ『STAR』、7/2は板垣李光人/ゴスペラーズ/DOMOTO/NEXZ/≠ME/BUDDiiSが登場
5
<ライブレポート>佐藤竹善、新世代から盟友まで世代を超えた仲間と饗宴「明日も良い歌を歌いたいなと思う」
インタビュー・タイムマシン
注目の画像