2015/01/28 16:22
人気ポルノ女優でありフロリダ州立大学に通うミア・カリファが、“何とかレイク(rake)”という名の人気アーティストから最近、アプローチを受けていたことを1月22日の地元ラジオ番組で暴露した。
マイアミWQAMラジオの『ページ・Q・スポーツ・ショー(The Page Q Sports Show)』出演中、アダルト業界で有名になってから連絡をもらったセレブリティの名前を教えてほしいと司会者に問われると、カリファは最初は「失礼なので名前は言えない」としたものの、すぐに折れた。
彼女は「困ったわ、うーん……何とか“レイク”よ」と話すと、インスタグラムで交流があったことを告白。実際にそれがドレイクだと認めたわけではないが、同ヒップホップ・スターと仮定したまま否定せずに話を続けた。
また、パール・ジャムのフロントマンが好きだと明かしたカリファ。「それがエディ・ヴェダーでないことだけは分かっていたから取り合わなかったわ。嬉しかったけど、彼の意図は見え見えでしょ」と話すと、司会者のドレイクに対する嫌悪感に同意し、「畏縮してしまうわ。身がすくむ思いなの」と続けた。
さらに、ドレイクが恐らく“シャツを脱いでベッドに横たわっているような”自分の写真を送って来るのではと聞かれると、カリファは「半分そんな感じよ」と返した。
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