2026/02/25 10:49
火曜ドラマ「未来のムスコ」の(TBS系)の第6話が、24日に放送された。
本作は、夢も仕事も崖っぷちのアラサ-女性・汐川未来(志田未来)のもとに、“未来のムスコ”だと名乗る颯太(天野優)が現れたことから始まる、時を超えたラブスト-リ-。(*以下、ネタバレあり)
(C)TBSスパ-クル/TBS
未来(志田)は、矢野真(兵頭功海)から「未来さんが好きです」と告白され、戸惑いを隠せずにいた。
一方、よしずみ保育園では、優太(小瀧望)が、未来の出来事を知っているかのような颯太(天野優)の言動に違和感を抱いていた。
そんな中、未来は気鋭の映画監督の次回作オ-ディションに見事合格する。しかし、地方ロケで2週間家を空けなければならないと知り、颯太を1人にできないと思い悩む。
放送終了後、SNS上には、「失敗しても頑張る矢野くんがけなげ過ぎる。これでは応援したくなるし好きになるよ」「ま-先生(小瀧)がま-くんであってほしいけど、やっぱり矢野くんなのかな」「矢野くんもま-先生もいいお父さんになりそう。だったら何で出ていったのか。どっちもま-くんじゃないのか」などのコメントが上がった。
また、「将生(塩野瑛久)の『全国のお母さんに謝れ』の一言にグッときた」「ま-先生、出遅れとるぞ!」「ま-くん候補、みんなキャラがいいから迷う」「おお矢野くんル-ト突入か。保育士ル-ト希望だったのだが…」「矢野くんは未来と息子を放って出ていくタイプではない。ま-先生も同じく。家を出ていくならやっぱり将生の感じがする」などの声もあった。
そのほか、「矢野くんのことが好きになったけど、うまく言葉を伝えられない未来がかわいくてキュンとした」「志田未来の演技力ゆえか、不思議な設定なのに引き込まれる。どうなるのか気になって仕方がない」「颯太が未来から来たことですでに未来は変化していると思うけどいい方向に変化しているといいな」といったコメントもあった。
(C)TBSスパ-クル/TBS
エンタメ OVO
関連記事
「未来のムスコ」「お母さん(神野三鈴)の愛情の深さに涙」「家族の絆を描くスト-リ-に毎回温かい気持ちになる」
「未来のムスコ」「みんないいやつじゃん。もう誰がま-くんでもいいよ。みんながま-くんでいいよ」「未来がけなげに見えて思わず応援したくなる」
「未来のムスコ」「親子って産んで終わりじゃなくてそこからのプロセスで本当の親子になるんだね」「ま-先生(小瀧望)現実の保育園にもいてほしい」
「未来のムスコ」「今回も親子愛に泣かされた。志田未来の演技もいい」「毎日何のために頑張っているのかを改めて気付かせてくれた」
志田未来「子どもが泣いていると、うるっとしてしまうのは新しい感情」 火曜ドラマ「未来のムスコ」で母親役【インタビュ-】最新News
アクセスランキング
インタビュー・タイムマシン

グローバルにおける日本の音楽の現在地






注目の画像