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超特急『GOLDEN EPOCH』インタビュー ~見据えるのは黄金時代の向こう側



インタビュー

 11月14日、超特急の通算3枚目のフルアルバムとなる『GOLDEN EPOCH』がリリースされた。初のさいたまスーパーアリーナ単独公演を含むアリーナ・ツアーを12月に控える中、今回のインタビューでは、激動の夏を振り返りつつ、彼らの現在地が文字通り“黄金時代”にあることを証明する意欲作『GOLDEN EPOCH』について、制作過程の思い出も交えながら、いくつかの楽曲に焦点を当てて、そこに込められた想いを紐解いた。

――今年の夏もお忙しそうでした。

タクヤ:今年の夏は【SUMMER STATION】で始まったんですけど、気づいたらもう終わってましたね。

カイ:もう秋ですよ。

ユーキ:「プール行こう」とか「海行こう」とか思ってましたけど、いつの間にか終わっちゃってましたね。今年は特にフェス尽くしでした。

――みなさんが今年、夏フェスで収穫できたものはありましたか?

ユーキ:いろんなフェスに出演させていただいて思ったんですけど、超特急って名前だけを知っていた方々の中には、「カッコいいパフォーマンスをするグループ」っていうだけのイメージを持っていた人もいたと思うんです。でも例えば【イナズマロック フェス 2018】で西川貴教さんの「HOT LIMIT」を意識した衣装を着て堂々とライブしたように、「超特急っていうのはこういうグループだ!」って気持ちを持ってステージに立つと、だんだんと「あ、面白いな」って思ってもらえるようになるんですよね。それはステージの上でも実感できました。改めて“普通じゃないこと”がグループの色になってるなって感じたし、だから僕らも超特急らしさを意識して、ただカッコつけるだけじゃなく、気持ちをぶつける姿勢でステージに立ちました。

――そういった観客の温度感の変化は、やはりステージから見ても分かるものですか?

ユーキ:「Burn!」みたいな、お客さんにも参加してもらえるような曲で、最終的にたくさんの人が一緒に踊ってくれたりタオルを振ってくれたりしてるのを見ると、「超特急を受け入れてくれてる」って嬉しくなります。

――共演者から得る刺激については?

ユーキ:今年で言ったらベリーグッドマンさんの煽り方とか。あとは相変わらずゴールデンボンバーさんのライブでの爪痕の残し方はすごいなって思いました。北海道のフェスで共演した氣志團さんは自分たちの曲をアレンジしていて、今の自分たちらしさをしっかりアピールする演出はやっぱり面白いなって思ったし、KREVAさんはバンドを背負ってラップしている姿がとにかくカッコよくて痺れましたね。そういうのは周りから見ても“色”だなって思うし、僕らもグループの良さを自分たちの個性で出せたらなって思います。

――タカシさんはいかがでしたか?

タカシ:一言で言うなら“猛勉強”でした。いろいろなアーティストさんが集まる中でライブするわけですから、僕らのことを初めて見るお客さんもたくさんいて、そういった方々にどうやったら興味を持ってもらえるのか、もちろん今でも勉強中ですし、今までもずっとそうだったんですけど、中でも今年は特に勉強させてもらった夏だったなって思います。

――フェスならではのプレッシャーも?

タカシ:ありましたね。でもそれも込みで勉強でした。毎回のライブを経験値にして、何か得られたらいいなって気持ちはずっと持ってました。

――今年も濃い夏になったかと思いますが、ハイライトを挙げるとしたら

ユーキ:僕は【イナズマ】ですかね。3年ぶりに出演させてもらったんですけど、やっぱり3年前の時より8号車の方が増えた印象で、素直に嬉しかったというのもあります。みんなも言ってたんですけど、タオルを振り回す曲の時、客席の景色が今までで一番綺麗だったんですよ。あれは今でもハッキリ思い浮かぶシーンですね。あと、衣装がすごく踊りやすかったです。

――「HOT LIMIT」の…

タクヤ:結構激しく踊るグループなので、分厚い衣装だと汗もすごいしキツいんですよ。でもあの衣装はすごく涼しくて(笑)。みんないろんな部分がオープンになっていて、僕はお腹だったんですけど、あの一部分が解放されただけなのに全部がさらけ出されたような感覚で、良い意味でどうでもよくなる感じでした。今後の衣装で、薄めだけどカッコよくキメられるようなものがあれば、もっと踊りに集中できたりするのかなとか考えたりもしましたね。

カイ:宮崎の【UMK SEAGAIA JamNight 2018】の時は、逆に衣装がすごく暑くて。僕とユースケは布団を着ているような感じでしたから。宮崎はその時が初開通(初ライブ)だったので、もちろんすごく楽しかったんですけど。あ、でも今まで一番ヤバかったのは今年の【SUMMER STATION】ですね。『Jesus』の衣装だったので、僕の場合は熱気を全く逃がさない仕様なんですよ。

――ライブ以外の思い出はありますか?

リョウガ:今年は『踊る!さんま御殿!!』に出演させていただいたり、自分でも信じられないくらいにいろんなことをやらせていただいたことで、自分のキャラクターを8号車ではない方々にも届けることができる機会に恵まれましたね。それこそフェスに出た時、僕らのことを初見ではない方も例年以上にいらっしゃいましたし、それをきっかけに8号車になってくれたりと、すごく輪が広がった気がします。同じメンバーとして8号車の方々にも喜んでもらえたんじゃないかな。



――3枚目のフルアルバム『GOLDEN EPOCH』の出来栄えを教えてください。

ユーキ:曲数が多いですね! 新曲がてんこ盛りです。レコーディングも大変だったと思います。

タカシ:本当にいろんな曲があるから、まぁこんがらがりますよね(笑)。それにシングルとしてリリースしてる「超ネバギバDANCE」とか「My Buddy」の再録も苦戦しました。新曲をレコーディングする時の悩みとはまた違うものというか。

――リメイクの方向性が見つからなかった?

タカシ:そうなんですよね。まず自分にとってのオリジナルって何なんだろうって。

――最終的にはどのようなアプローチに至ったのでしょう?

タカシ:“アルバム ver.”に関しては、今年に入ってからのライブを思い出して、その時と同じ魅せ方で臨みました。僕が一番意識していることなんですけど、曲を聴いてもらった時にダンサーがパフォーマンスしてる姿を想像してもらいたいんです。それはずっとコンセプトでもあったことなので。そういう意味で再録曲では、超特急の成長をすごく分かりやすく感じ取ってもらえるんじゃないかと思います。

――「超特急です!!!!!!!!」と「8号車との歌」では、ユースケさんが作詞作曲に挑戦されています。

ユースケ:自分の作った楽曲がこうやってアルバムに入るなんて思ってもみなかったので、それだけでもすごくありがたいなぁと思うし、今回のアルバムにはこれまでの超特急にはなかった音楽がたくさん詰まっていて、今までの超特急らしさをもっとダイレクトに押し出した曲があってもいいんじゃないかと思ったので、その役割を自分の曲が担うことができて嬉しいです。

――どちらの曲もダンサー・メンバーがヴォーカルとして参加してますね。

ユーキ:苦戦だらけでしたよ。

――分担はユースケさんが?

ユースケ:そうですね。「8号車との歌」は初めは3人ずつに分けようかと思ってたんですけど、そうするとダンスも同じフォーメーションが多くなっちゃうのかなと思って、一人ひとり歌ってもらいたいパートを自分で考えました。

――シングル『Jesus』にもメンバー作詞の「SAIKOU KOUSHIN」が収録されていましたが、あの時の経験が生かされた部分もありましたか?

ユースケ:あの時とはまた違って、ダンサーがしっかりと歌うのは「8号車との歌」が初めてだし、メンバーそれぞれの歌ってる姿を思い浮かべたりして作詞しましたね。僕らと8号車の絆を確かめるような歌にしたかったので、ダンサーのみんなには大変なことだったとは思うんですけど、新しい挑戦としてこういう曲を作りました。

ユーキ:僕らも「ユースケが言うなら」ということで。ただ、歌声に自信がないので、そこだけはすごく心配でした。

カイ:ユースケが書いた歌詞だからこそ、ですね。思ってることは同じなので。気持ちが入るし、歌いやすかったです。

リョウガ:曲もすごくユースケらしいですよね。ストレートでピュアな。きっと8号車の皆さんに喜んでもらえるプレゼントになると思ったし、タカシがこれを初めて聴いた時に放心状態になりながら涙を流してて、威力のある曲だなって改めて思いました。

カイ:あの血も涙もないタカシが…。

タカシ:いやあるわ!一番人間性に溢れてる!

タクヤ:僕も下手ではありますけど歌うことはすごく好きなんですよ。だから楽しかったですけどね。もっと作ってほしいなって思いました。ユースケのアルバム作ってほしい。4thアルバムはユースケが全部書こう。

ユースケ:それは…(笑)

カイ:もう今から作ったほうがいい!

ユースケ:超特急に関することしか書けないので、架空のストーリーとか作れないですよ。「ツンデレチビ王子」(タクヤ・ユースケ・タカシによる“座・武士道”のユニット曲)の作詞も担当したんですけど、3人に関することしか書いてないんです。例えば架空の恋愛を描いた曲とかは難しいんですよね。僕はメンバーの想いが詰まった歌詞が好きだし、8号車の皆さんも求めてるんじゃないかと思ってるんですよ。

――メンバー一人ひとりの曲を書けば、ひとまず6曲できますが…。

ユーキ:たしかに(笑)。

ユースケ:考えてはいますけどね(笑)。今回限りでは終わらせたくないです。「超特急です!!!!!!!!」はヒャダインさんと一緒に作らせてもらったんですけど、もっと誰かと一緒に曲を作ることはやってみたいです。



――今作の中で推し曲があれば教えてください。

ユーキ:迷うなぁ…。

カイ:僕は「Full moon」。男性が歌う女性目線の曲ってすごく色っぽいと思っていて、個人的に好きなんです。この曲では“夜”が男性で“月”が愛なんです。そういった比喩表現もロマンチックですね。

タカシ:いろいろ好きな曲が入ってますけど、やっぱりリード曲の「need you」ですね。世界観がすごく面白い。歌っていて他の曲とは別の楽しさがある気がします。“超特急らしくない”に特化してる曲かなって。



超特急「need you」MUSIC VIDEO

――これまでの超特急のイメージを更新するのに相応しい1曲だと思います。そういう意味で“時代を超えよう”という今作のキャッチコピーともどこかリンクしますね。

ユーキ:『GOLDEN EPOCH』(=黄金時代)っていうのは、平成最後の年の僕たちの集大成、っていうところとも繋がってるけど、その先の新しい時代に向かって突き進んでいくよ、って意味も込められてます。メンバーも年齢的に大人になってきたし、そろそろ色気も出しながらカッコよさをもっと追及していけるんじゃないかって、そういう気持ちを強く主張したアルバムになってます。

――やはり年齢的な成長は意識せざるをえないですか?

ユーキ:それに振り回されたくはないですけどね。ライブをやれば全力で盛り上げて、自分たちも全力で楽しみにいくし、それはずっと変わらない部分です。でも、ふとした瞬間に覗く人間らしさとか、逆方向のギャップがいい感じに出せてきたら、お客さんにもより好きになってもらえると思うんです。「こういう一面もあったんだ」っていう新しい発見として。飽きさせたくないんですよね。いろんな個性が重なって、超特急っていう一人の人間になれればいいなって思います。

――「need you」は新たに強烈な個性になりそうです。

ユーキ:曲調も曲構成も今までの超特急にはないタイプなので、振付もめちゃくちゃ悩みましたね。基本的には歌詞をモチーフにして、自分の中で“この歌詞をこう魅せる”っていうイメージを最初に作ってから振付を考えました。

――共作者のTAKAHIROさんも振付に対して楽曲の世界観をすごく巧みに落とし込む方ですよね。

ユーキ:もともと憧れていた方だったし、振付の考え方に関していろいろとアドバイスもいただけたので、個人的にとても貴重な経験になりました。

カイ:「need you」のダンスは超疲れますね。

タクヤ:ユーキは全部の音に詰め込むタイプなんですよ。あと感情追い込み型。

ユーキ:でも途中抜いてるところもありますよ?(笑)

カイ:どこの話してるの?

――そして12月にはアリーナ・ツアーが控えています。どんなツアーになりそうですか?

ユーキ:リアル集大成ですね。メンバーそれぞれ新たな個性を8号車のみんなに見てもらいたいです。埼玉と大阪では内容が全然違うんですけど、どちらも人間味のあるライブをしたいと思ってます。

――埼玉と大阪ではセットリストも変わると思うのですが、それぞれどのように考えてるんですか?

ユーキ:全部がマックスだと「どこが魅せたい部分だったの?」ってなると思うんです。だから一番魅せたい部分を一つちゃんと決めて、あとはらしさと新しさのバランスを考えながら。“お客さんを笑顔で帰らせる”っていう一番のコンセプトは忘れずに、後々振り返った時に「あの曲良かったね」みたいな話をたくさんできるようなライブにしたいです。



▲超特急 2018年 アリーナツアー テーマソング「Time of GOLD」

――それでは、最後に年末に向けて意気込みを語ってください。

カイ:何か特に意識することはなく、いつもと変わらず楽しみたいです。

リョウガイ:先日YouTubeに“ガリゲーch”が開設されて、ゲームをやる理由ができてしまったわけですよ。これ以上頻度が高まってしまうと超特急の活動に支障をきたす可能性があるので、そこを抑えることが当面の目標です。

ユーキ:まとめがそれでいいの?(笑)

タクヤ:ユーキもこれから内容を詰めていくと思うので、自分がやりたいなって思うことはちゃんとアウトプットできればいいなと思います。

ユーキ:“超特急”時代の一つの幕引きでもあるので、今までやってこれなかったこともガッツリやっていきたいです。ただ、コンセプトには縛られすぎず、シンプルに超特急の楽曲の良さを伝えて、「こんな曲もあったよね」って再確認してもらえるようなライブにもしたいので、それぞれが良い塩梅でできればと。超特急の“時代”を感じてもらいたいです。

ユースケ:僕は体力の向上ですね。年々落ちてるのを感じていて…。もっと余裕あるライブを見せたいです。「もっと踊りたいのに身体が…!」ってもどかしい気持ちにならないよう、これから始まるリハーサルも頑張っていきたいです。

タカシ:何事もフルにやりきりたい気持ちはあるんですけど、それだとどうしても持たなくなってしまうんですよね。だからメリハリをつけて活動していきたいです。僕が歌ってる理由は“8号車を笑顔にさせたい”なので、それをしっかりと芯に据えて年末に向かっていきたいです。





Interview by Takuto Ueda

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