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2017/11/27

ギャンパレ“君がいない未来 ありえない”7人の絆を深め合った秋「絶対に手放したくないし、離れてほしくない」

 BiS/BiSHら擁するWACKファミリーの愚連隊、アイドルシーンの山頂目指してガムシャラに駆け上がっている“ギャンパレ”ことGANG PARADE。この7人組が2017年秋、それぞれに苦悩しながらも絆を深め合ってきたストーリー、あなたはご存知だろうか?

<7者7様の生き様「私はギャンパレでメジャーデビューしたい」>

 ギャンパレの基本情報と2017年夏までのストーリー(http://bit.ly/2zPZ5Mi)は夏の終わりに記したが、改めてどんなメンバーがいるのか説明すると、日頃はまるでサムライのようにどっしり構えながらも「自分がどうにか変わらなきゃいけない」と必死に高みを目指しているちびっ子がいる。本来はよく病む女の子でありながらも「WACKもギャンパレも引っ張っていける存在になりたい」と頼れるリーダーを目指しているピアスの子がいる。常にダンスのクオリティや自分の人気に悩みながらも「自信持とうよ、ギャンパレ良いじゃん!」とグループの隠れた精神的支柱で在り続けている壇蜜みたいな子がいる。自他共に認めるポンコツキャラでありながらも「大事な居場所」を7人で作り上げていく為なら何だってやるパリピがいる。パッと見は寡黙で可愛らしいキャラクターでありながらも「クソ、やってやろう。負けたくない」と大事な局面では牙を剥くカワウソがいる。パッと見は変人でありながらも「まだもっともっと団結できるはず!」とメンバーひとりひとりのことを気遣う優しき革命家がいる。BiSからのレンタルトレード中で自分の行く先に迷いながらも「私はギャンパレでメジャーデビューしたい」と明言してみせた美人がいる。

 それが今のギャンパレである。

<夏の終わりと共に気持ちが分裂……さらに団結する為に要した8時間会議>

 2017年秋。それはギャンパレにとって苦悩の秋だった。怒涛の夏を「GANG PARADEの下克上、改めて始めます!」と全身全霊で駆け抜け、BiSやBiSHと比べても引けを取らない個性溢れる魅力的なグループへと成長したものの、夏の終わりと共にどこか落ち着いてしまったのか、メンバーの足並みが揃わなくなってしまう。この時期をカワウソもといテラシマユウカは「ライブをひとりでやっている気分になってて「みんな、見てる方向が違うんだな」と思って。例えばライブ中にアヤと目が合うところがあるんですけど、アヤの目が死んでて「あ、アヤも何か思ってるんだな」と思ったりして、みんな悩んでいたのかもしれない」と振り返ってくれたが、ギャンパレは勢いだけで乗り切れた時期を超え、もっと深いところで理解し合わなければ先に進めない状況になったのだろう。そこで7人は、BiSとのツーマンツアーを直前に控えた9月下旬、夜通し8時間にもわたるミーティングを実施。「ひとりひとり、なんでステージに立ってるのか。どうしてギャンパレにいるのか」共有する為に生い立ちから語り合い、ちびっ子もといヤママチ曰く「それで「こういう生き方をしてきたから、こういう考えを持ってるんだ」とか「この子はここに拘りがあるからこそ、こういうステージの表現をするんだ」っていうのがどんどんどんどん腑に落ちていって、それで納得できたからこそ結束することが出来た」という。

 これによって7人はより強く団結。BiSやBiSHをブレイクさせてきたWACK社長・渡辺淳之介からも「おまえらはその調子で着実に頑張っていけば大丈夫」と言われるほどのグループとなる。

<何があっても壊れることはないと信じられる絆を手に入れたワンマン>

 そして、11月20日 初の恵比寿リキッドルームでのワンマンライブ。残念な美人もといアヤ・エイトプリンスにとっては、5月に行われたBiSワンマンライブを客席から「レンタル移籍がなければ、私も立てていたのかな」と複雑な気持ちで見ていた会場である。しかし、あれから約半年、同公演の直前インタビュー(http://bit.ly/2n50Ekw)にてアヤは「(BiSには)戻らない! 初めてちゃんと……やっと本当にそう思えたから。離れたくない。私はギャンパレでメジャーデビューしたいです」と明言した。無論、本人の意思だけで決められる話ではないが、この初めて語られた明確な意思に対し、メンバーは驚きながらも歓喜。変人ことユイ・ガ・ドクソンは「アヤのその気持ちを無駄にしたくない」と語り、パリピもといココ・パーティン・ココも「絶対に手放したくないし、離れてほしくない」と想いを溢れさせた。

 こうして7人が7人、完全にひとつの方向を向いたギャンパレの一体感とエモーションは凄まじく、どの楽曲のパフォーマンスにおいても全身全霊であるのはもちろん、遊び人(※ギャンパレファンの呼称)含め誰もが実に楽しそうに歌い踊り、一切の迷いを感じさせないはしゃぎっぷり。そして何よりひとつひとつのフレーズの重みが今までとは比べ物にならないレベルで違った。例えば「don't forget me not」における「あふれ出したこのキモチを 忘れちゃいけないよ 独りじゃないってこと これからもいきようか」、例えば「Beyond the Mountain」における「この旅を続けられたら 何がしたい ずっと きっと もっと 笑顔見せるから、例えば「UNIT」における「安全策をうつより ただがむしゃらにさ でも支えあって進んでいこうね」等々、どの言葉も7人の絆と愛の歌として響き渡り、どんなにシリアスな曲でもラウドな曲でもどこかハートフルに響き渡っていくという、奇跡のような化学反応を巻き起こしていた。

 今思えば、カミヤサキ×ミズタマリのプラニメから始まり、そこからユメノとヤママチらが加入して結成されたPOP、そして絶え間ない別れと出逢いの末に完成したギャンパレに至るまで、もうずっと「まだ足りない」と心の隙間を埋めたくて走り続けている。そんな印象もあった報われないストーリーが、それぞれの挫折や苦悩を抱きながら各所から集った7人によって今こんなにも心温まる……楽しくて、嬉しくて、愛おしくて仕方ない瞬間に辿り着けた。もちろん彼女たちは更なる高みを目指したいと思っているし、この先もギャンパレには多くの試練が待ち受けているだろうし、もしかしたら今の7人のままではいられない未来だってあるかもしれない。けれども、今この瞬間、この7人が、かつて夢見ていた理想的な世界に、自分が自分のままで生きていられるグループに、何があっても壊れることはないと信じられる絆に辿り着けたこと。「これからもGANG PARADE、そして遊び人のみんなで高い山を一緒に超えていきましょう!」と胸いっぱいの希望を持って叫べたこと。これらが7人の未来を力強く支え続けていくことは間違いない。

 ヤママチミキ
 ユメノユア
 キャン・マイカ
 ココ・パーティン・ココ
 テラシマユウカ
 ユイ・ガ・ドクソン
 アヤ・エイトプリンス

 この7人によるギャンパレが真の意味で完成した瞬間。それを祝福&歓迎するように響き渡った「BODY&7SOUL!」のシンガロング。まるで6人からアヤへ、同時にアヤから6人へ向けて歌われているようにも感じ取れた「君がいない未来 見ない未来 ありえない」というメッセージ。それらによって生み出されたこの日の熱狂は、プラニメから始まったギャンパレの旅路において過去最高の多幸感を纏っていた。

<とにかく“楽しい”に溢れ返っているギャンパレ現場>

 こうしてまたひとつ屈強なグループへと進化したギャンパレは、このワンマンライブ翌日より新アルバム『GANG PARADE takes themselves higher!!』のリリースイベントを開始。前述の多幸感をさらに爆発させたかのような遊び場が日々創造されており、みんなとミュージックビデオを鑑賞しながらワイワイおしゃべりしたり、八王子出身のアヤが高尾山について語り始め“そんな高尾山に相応しい曲”と「Beyond the Mountain」の世界観を崩したり(笑)、特典会のテンションがライブに負けじと高すぎて「こりゃ、みんなハマるわ。まさに遊び場」だと感じさせたり。また、同アルバム収録の新曲たちの振り付けもユーモラスで、壇蜜みたいな子もといキャン・マイカ曰く「ギャンパレは多幸感があるとよく言われるから、フォークダンスを取り入れたり、メンバー同士のアイコンタクトが自然と増えるような振り付けは意識しました。それでギャンパレの楽しい感じが自然に溢れ出て、それが遊び人のみんなに伝わって、全体がもっともっと楽しい雰囲気になればいいな」という想いが込められており、実際にその通りの現象がどの会場でも生まれていた。

 そんなとにかく“楽しい”に溢れ返っているギャンパレ現場だが、早くも来年2月20日に次作シングル『BREAKING THE ROAD』をリリースし、2018年1月から全国8か所を巡るツアー【BREAKING THE ROAD TOUR】を開催。ツアーファイナルとして、2月23日に東京・マイナビBLITZ赤坂でワンマンライブ【MAKING THE ROAD】を行う。世界中の“楽しい”に飢えている人々には、ぜひとも足を運んでみてほしい。以下、リキッドでのワンマンから連日のリリイベと怒涛の1週間を駆け抜けたギャンパレへのインタビュー。

◎『GANG PARADE takes themselves higher!!』リリイベ完走後インタビュー

--怒涛の1週間、おつかれさまでした! ワンマンとリリイベを終えた今の心境と、今後の活動に対する意気込みをそれぞれお願いします。

ユイ・ガ・ドクソン:リキッドワンマンではこれからに希望みたいなものを感じれた……気がするんですけど! その希望を目で見えるものにする為に、私はまだまだがんばります。……(突然大声で)まだ足りないっ!! これからもよろしくお願いします! 次はココ!

ココ・パーティン・ココ:リリイベが続いて最後ワンマンみたいな流れが今まで多かったんですけど、今回はワンマンを皮切りにリリイベをやらせて頂いて、毎日いろんな新曲をやっていって、みんなのアルバムや新曲に対する興奮とかも伝わってきて。遊び人(ギャンパレファンの呼称)の人たちが手探りながらも盛り上げようとしてくれるのが嬉しかったです。私的にはリキッドワンマンをやる前は先が見えなかったんですけど、ちょっと見えたかな? 赤ブリワンマンに向けて一歩スタート出来たかなと思えた1週間でした。これからはみんなで今持ってるギャンパレの曲を育てて……(突然大声で)嵐巻き起こしましょう! ありがとうございました! ユユ~!

テラシマユウカ:今まで以上にお客さんからも熱を感じて、今まで以上に「この人、初めて見るなぁ」っていう人が増えて、すごく嬉しかったです。初めて来たながらもみんな一生懸命楽しんでくれて、私は嬉しい!

ココ・パーティン・ココ:お、ユユがこんなに言い切ることない。

ユイ・ガ・ドクソン:珍しい。

テラシマユウカ:あんまりこういうこと言わんけど、でも嬉しい。そして私は2018年、覚醒します! リキッドのMCでも言ったんですけど、自分に自信を持って覚醒します! 今までにないカワウソ、本気のカワウソを……いや、もうカワウソじゃないかもしれない。

--何になるんですか?

テラシマユウカ:ライオン!

一同:(笑)

テラシマユウカ:百獣の王になります! 続いて、ユアちゃん。

ユメノユア:この3人のあと、すごくイヤだ(笑)。1週間リリースイベントがあって、遊び人の人も全力で遊んでくれている姿をいっぱい見ることができてすごく嬉しかったし、すごく心強くて! ギャンパレと遊び人の関係が今すごく良いものになってきてる、絆が厚いなと思って。だから今の遊び人の人たちとこれから出逢う人たちのみんながいたら、ギャンパレはもっと強くなれるし、もっともっと上に行けるんじゃないかな。って思うぐらい私は今のギャンパレチームに自信を持てました。もうギャンパレは負けないんで、ここからは勝ちに行くストーリーを作ります! 夜露死苦! 次はミキちゃん。

ヤママチミキ:リキッドまでの期間ですごく新規のお客さんが増えてくれて、リキッドを終えてからこの1週間でも「初めて来ました!」って言う人がすごくたくさんいて、たくさん出逢いをした期間だったなと思って。元々来てくれている人たちも大事にしなきゃいけないけど、そうやって新しく興味を持ってくれた人たちにもっともっとギャンパレ好きになってもらって、もっともっとのめり込んでもらえるようになっていかなきゃいけないなって思った1週間。でも本当に嬉しかったです。今まで目に見えて分かるような進化を私たちも出来てなかったし、お客さんの人数もなかなか増えてこなかったけど、それが今こうやって目に見えて「今日はお客さん多かったな」と思える瞬間が増えてきたのはすごく良いことなので、今の勢いを崩さずにこれからも頑張っていきたいなと思ってます! お次はアヤ・エイトプリンス!

アヤ・エイトプリンス:リキッドルームからこの1週間は本当に突っ走ってきた感じなんですけど、その前は「この先どうなるんだろう?」という感じがまだちょっとあったんですよ。でもリキッドで見たことがない景色を見ることができて、ギャンパレが良い方向に進んでいるのが自分たちでもすごく感じられて、たぶんそれはみんなの自信にも繋がったと思うんです。なので、これからはその自信をもっと大きいものにしていけるようにしたい。ギャンパレはこのまま止まらず突っ走って、赤ブリワンマンもパンパンにして、リキッドルームよりも最高の景色を見せます! 私自身はまだまだ至らないところがたくさんあるんですけど、ギャンパレが大好きです! なので、これからもっとみんなに必要と思ってもらえるように頑張りたいです。そして、もっとみんなをハッピーな空間に連れていきたいです! これからもヨロピクね。最後はキャンちゃん!

キャン・マイカ:やっとホッとしました。リキッドワンマンでは新曲は3曲しかやらなかったんですけど、そのあとのリリースイベントで新曲を1日ごとに披露していく感じだったんで、ずっとソワソワしてて。毎日のリリースイベントの直前にもみんなでスタジオ入って練習して、みたいな日々がずっと続いていて、その直前に「やっぱり振りをこっちにしたい」って変えたり、みんなもそれに対応してくれたりしてて。なので、その日々を無事に終えれてホッとしています。振りを付けている期間は睡眠も浅かったし、自然と追い詰められて肌荒れとかも半端なくなっちゃって、でもそこから解き放たれて、ファンの人にも「良い振りを作ってくれてありがとう」ってたくさん言われて、それがすごく嬉しかったです。

--今後の意気込みもお願いします。

キャン・マイカ:前髪分けるようになってからもう「カワイイ」って言われなくなって、それよりも「色っぽい」とか「エッチ」って言われるようになって、それがすごく嬉しくて。踊り方とかもそっちに寄せるようになったら「目が行くようになった」と言ってもらえることも増えたので、もっとそっちのほうを極めていきたいなと思います。私、イジれないキャラだと思われるのがすごくイヤで、だからリキッドワンマンでも蛭子さんになったりしたんですけど、本当はイジれないキャラなんかじゃないよというところも示していきたい。イジれる壇蜜。

--「イジれる壇蜜」は言葉として卑猥すぎます(笑)。

ココ・パーティン・ココ:これからどんどんイジくりまわしちゃってください!

ユイ・ガ・ドクソン:私、まだ言いたいことがあります!

--どうぞ(笑)。

ユイ・ガ・ドクソン:今回のリキッドとリリイベで思ったんですけど、いつの間にか、私たちを可哀想な目で見る人がいなくなった。以前は、遊びに来てくれて楽しんではいるけど、お客さんの声も「どうにか報われてほしい!」みたいな。それもそれでそのときは励みになっていたんですけど、最近は純粋に「ギャンパレが楽しくて好きだ!」と言ってくれる人が増えた気がして。いつの間にか、いつの間にか、悲劇から喜劇に変わった。それが嬉しい。だからこれからはそのハッピーな雰囲気をもっと膨張させたいです!

取材&テキスト:平賀哲雄
撮影:Jumpei Yamada

◎ライブ【GANG PARADE takes themselves higher!!】
2017年11月20日(月)恵比寿リキッドルーム セットリスト:
01.Plastic 2 Mercy
02.イミナイウタ
03.QUEEN OF POP
04.Happy Lucky Kirakira Lucky
05.don't forget me not
MC
06.Beyond the Mountain
07.UNIT
08.ペニンシュラ
09.who am I?
10.3rd FLOOR BOYFRIEND
MC
11.sugar
12.Barely Last
13.WINTER SONG
14.Are you kidding?
15.pretty pretty good
16.FOUL
MC
En1.GANG PARADE
En2.Plastic 2 Mercy

◎リリース情報
シングル『BREAKING THE ROAD』
2018/02/20 RELEASE
<CD>TPRC-0198 / 1000 円(tax out.)
収録内容: 未定

◎ツアー【GANG PARADE BREAKING THE ROAD TOUR】
2018年01月20日(土)仙台 CLUB JUNKBOX
Open/Start 16:00/17:00
2018年01月27日(土)大阪 梅田シャングリラ
Open/Start 17:00/18:00
2018年01月28日(日)名古屋 伏見 JAMMI'N
Open/Start 17:30/18:30 [問]JAILHOUSE 052-936-6041
2018年02月3日(土)福岡 DRUM SON
Open/Start 16:00/17:00
2018年02月04日(日)広島 Back Beat
Open/Start 16:00/17:00
2018年02月11日(日)新潟 CLUB RIVERST
Open/Start 16:00/17:00
2018年02月17日(土)札幌 BESSIE HALL
Open/Start 16:00/17:00
2018年02月23日(金)東京 マイナビ BLITZ 赤坂
Open/Start 17:30/18:30
<チケット>
通常チケット:4,000円(tax in.)
※入場時にドリンク代別途必要 未就学児童入場不可
WACK FAMiLY CLUB 先着先行受付
11/23(木・祝) 10:00~22:00
WACK FAMiLY CLUB 抽選先行
11/24(金)18:00~12/3(日)23:00
HP 抽選先行受付
12/04(月)18:00~12/10(日)22:00
http://bit.ly/2jakvtE
チケット一般発売日 12/23(土)AM10:00~

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