閉じる
現在お使いのブラウザではJavascriptが有効となっていないため、サイトのコンテンツが正常に表示・動作されません。 Javascriptを有効にしてください。詳しくはお使いのブラウザのヘルプをご覧ください。
2016/12/08 06:00
例年、洋楽ヒット曲が強い傾向のあるラジオ・チャート。2013年はダフト・パンク、2014年はファレル・ウィリアムズ、2015年はマーク・ロンソン&ブルーノ・マーズが、それぞれ年間首位を飾ってきた。 だが、今年の主役はJ-POPのビッグ・ヒットだっ…
記事全文を表示する
関連記事
最新News
アクセスランキング
1
BE:FIRST、2年ぶり【音楽と髭達】に出演 11月発売のニューAL収録曲など全10曲を披露
2
Billboard Year End
3
【深ヨミ】AKB48『好きish』の販売動向を調査
4
福山雅治、ドームツアー・大阪ファイナル公演のオフィシャルライブレポート到着
5
薬師丸ひろ子、歌手活動45周年記念のオーケストラベストアルバム11月発売決定
インタビュー・タイムマシン
more
注目の画像