Billboard JAPAN


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ビルボードジャパン 2017年年間チャート発表



2017年間チャート

 【ビルボードジャパン年間チャート2017】が決定。総合ソング・チャート【HOT 100】、総合アルバム・チャート【HOT ALBUMS】、さらに【HOT 100】と【HOT ALBUMS】のポイントを合算したアーティスト・ランキング【TOP ARTIST】を解説とともに発表する。今年、ヒットチャートを賑わせた楽曲とは?そして、そこから見えてくる音楽シーンとは。さらに、アーティストからのコメントも到着!(計測期間:2016年11月28日~2017年11月26日)

TOP ARTIST
デジタルとフィジカルの"衝突"

 総合ソング・チャートであるJAPAN HOT100では、既にデジタル領域からヒットが生まれる傾向が顕著となっている一方で、当TOP ARTISTランキングでも同様に顕著となっている、とはまだ言えない。

 改めてこのアーティスト・ランキングの計算方法を復習すると、HOT100とHOT ALBUMSの各週の全順位から、アーティスト名でポイントを紐づけ、価格差を考慮してHOT ALBUMSで獲得したポイントを1.5倍して合算したランキングだ。

 総合首位は星野源。「恋」「Family Song」「SUN」などのポイントに加え、アルバム『YELLOW DANCER』も年間26位と気を吐き、ラジオ1位など全ての指標で上位となり、総合首位を獲得した。同じように欅坂46、TWICE、乃木坂46と、フィジカルはもちろん、デジタルでも高ポイントをマークしたアーティストが続く。特に目を引くのは、総合5位のMr.Childrenと同9位の安室奈美恵だ。年間アルバムランキングで、ミスチルはダウンロード1位、安室奈美恵はフィジカルで1位となっており、安室奈美恵『Finally』は実質1ヵ月で年間1位となる驚くべきジャンプ・アップを見せた。ただし、『Finally』はデジタル解禁されておらず、ここに、国内プレイヤーの感じている、フィジカルの底堅さとデジタルマーケットへの逡巡を見て取ることが出来る。

 当ランキングのトップ20をみると、HOT100とHOT ALBUMSで10位以内に入ったアーティストがちょうど10組ずつで、重複するアーティストは、Mr.Children、AKB48、ONE OK ROCK、RADWIMPS、米津玄師の5組。それらは皆(一部限定的とはいえ)ダウンロード解禁済で、ストリーミング未解禁なのは米津玄師のみ。ここからもデジタル解禁は自然な流れとも言うこともできるが、まさにダウンロードとストリーミングを前に、新たな舵を切ろうとするプレイヤーの姿勢を見ることもできるだろう。冒頭で述べた通り、フィジカル・セールスが牽引するアーティストが上位にも多く、翌年以降で"潮目"が変わるのか、半期ごとに発表する当ランキングにもぜひご注目頂きたい。

#1

星野源

#2

欅坂46

#3

TWICE

#4 乃木坂46
#5 Mr.Children
#6 AKB48
#7 ONE OK ROCK
#8 RADWIMPS
#9 安室奈美恵
#10 米津玄師
#11 
#12 back number
#13 SMAP
#14 三代目 J Soul Brothers
from EXILE TRIBE

#15 AAA
#16 西野カナ
#17 エド・シーラン
#18 ブルーノ・マーズ
#19 関ジャニ∞[エイト]
#20 BTS(防弾少年団)

総合順位 ARTIST
RADIO 全国のAM/FM再生回数
dsl シングルの全国推定売上枚数、
楽曲のダウンロード数、
推定値を含む
ストリーミングの合算
dsl PCによるCD読取数
dsl アーティスト&楽曲を両方ツイートした数
dsl 国内においての動画再生回数
dsl パッケージ
dsl ダウンロード
dsl ストリーミング
1 星野源 1 6 2 3 3 18 2 23
2 欅坂46 60 2 6 1 6 5 11 5
3 TWICE - 15 61 4 1 15 16 10
4 乃木坂46 40 5 5 5 18 4 17 12
5 Mr.Children 16 3 8 40 23 32 1 31
6 AKB48 70 1 26 10 14 1 46 93
7 ONE OK ROCK 41 8 7 23 4 13 8 9
8 RADWIMPS 7 9 3 12 11 23 3 24
9 安室奈美恵 19 4 14 33 47 2 9 -
10 米津玄師 23 14 11 7 5 17 5 -
11 - 10 1 8 - 3 - -
12 back number 12 7 4 18 - 9 4 -
13 SMAP 43 12 18 2 - 6 - -
14 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE 98 11 20 27 17 10 31 3
15 AAA - 17 25 9 12 29 25 2
16 西野カナ 73 13 13 25 53 37 15 1
17 エド・シーラン 2 20 96 84 13 - 14 4
18 ブルーノ・マーズ 5 18 54 - 16 67 12 7
19 関ジャニ∞
[エイト]
- 16 9 13 - 7 - -
20 BTS
(防弾少年団)
- 34 - 6 8 24 59 36

※アーティスト・ランキングに使用されているデータは下記の通り
CD(シングル、アルバム)の売上枚数およびダウンロード数、CDをPCに取り込んだ回数、ストリーミング数、ラジオの再生回数、Tweetされた楽曲数、動画再生数

▲ TOP


HOT 100
デジタル領域から"ヒット"が生み出されるトレンドが鮮明に

<星野源「恋」が本格的に"ヒット"したのは今年だった>



 星野源「恋」がラジオ、ダウンロード、ルックアップ、Twitter、動画再生の5冠を獲得、2位以下に大差をつけ総合1位を獲得した。ウィークリー総合1位を2016年では5回、2017年では6回獲得、ダウンロードと動画再生は1月から3月までほぼトップを守る勢いで、その後もストリーミングを含めて上位を守り続けたことがこの結果であり、昨年後半以上に年間通してチャートを席巻したのは今年だった。そして、シングル・セールスは年間32位に留まったことからも、この曲を"ヒット"として印象付けたのはデジタル領域での拡がりだったといえるだろう。

<欅坂46の躍進、トップ100位内に4曲を占める>



  今年は欅坂46が大躍進。4位「不協和音」、5位「二人セゾン」、10位「サイレントマジョリティー」、17位「風に吹かれても」と年間チャートのうち4曲を占めるという結果になった。そのうち「二人セゾン」、「サイレントマジョリティー」は2016年リリースの楽曲。パッケージに偏らない売れ方によって、ダウンロード、ストリーミングなどを中心にロングヒットするという今までのアイドルにはないヒットを打ち出した。 このような、同一アーティストによる複数楽曲のランク・インは今年の特徴というより、「今後の特徴」と言えるのではないだろうか。米津玄師(DAOKOとの共演含む)は5曲、乃木坂46は4曲が100位以内にランク・イン。一方、チャート常連であるAKB48も4曲、嵐も3曲と、シングル・セールスが牽引する形でランク・インしているが、年間の総合ランキングでは、他指標、特にダウンロードとTwitter、動画再生が奮わずに前出の3アーティストの後塵を拝する結果となった。おそらく2018年には、安室奈美恵が同様に複数曲をランク・インさせてくることが既に100位以下の楽曲の動きから明らかだが、昨年のRADWIMPSから始まった複数曲ランク・インの傾向は、もはや不可逆で、ダウンロードやストリーミングが社会的に定着すればするほど、より顕著となるに違いない。

<ストリーミングが"ヒット"を牽引するか>



 主要ストリーミングが始まって2年が経ち、徐々に邦楽曲も充実して、レコード各社の収益の柱のひとつになりつつある。JAPAN HOT100にもストリーミング各社データの網羅性充実を受け、10月からストリーミング・チャートの公開をスタートさせた。そこで年間の同ランキングをみると、洋楽曲が100曲中37曲ランク・インすることとなった。米国HOT100でも首位となったエド・シーラン「シェイプ・オブ・ユー」が国内ストリーミングでも1位となり、同曲はダウンロードで12位、動画再生で5位、ラジオで2位という華々しい結果となった。ここでいえるのは、ストリーミングが伸びてもダウンロードの収益を損なうことなく、共に上位となり、その相互要因となったのが動画再生であることだ。動画再生、ダウンロード、ストリーミングと、一見収益面で衝突しそうな3指標が共に伸びていて、これは洋楽のみならず、「打上花火」や「サイレントマジョリティー」に既に顕れているように、フィジカルに比重を置きがちな邦楽にも"ヒット"として浸透していくだろう。

<リバイバル・ヒットから見えてくるもの>



 「PPAP」や「前前前世」のような「恋」に並ぶ今年のヒット曲が無いために"不作"といわれそうな2017年だが、もうひとつ見逃せないトピックが、Mr.Children「HANABI」と荻野目洋子「ダンシング・ヒーロー」のリバイバル・ヒットだ。「ダンシング・ヒーロー」は総合ランキングにチャートインしたのは9月最終週だったので、惜しくも年間100位にランク・インすることは出来なかったが、それでも動画再生では年間22位となっており、『コードブルー』最新シリーズの主題歌だった「HANABI」は、ダウンロード8位が牽引して年間総合50位となった。これら2曲に共通するのもデジタル領域から生まれた"ヒット"であることで、「HANABI」はダウンロードがTwitterや動画に影響し、「ダンシング・ヒーロー」は動画がダウンロードやストリーミングに影響を与えている。これらから見えてくることは、世代を超えてデジタル領域が"ヒット"を決定づけていることだ。国内マーケットにおいて、フィジカルが優位であることはまだまだ変わらないものの、先行指標としての"ヒット"は既に世代間の差を越えてデジタルに移行しつつある。昨年から「フィジカルからデジタルへ」変わった潮目、今年はそれがより顕著となった。このトレンドが今後どうなるか、来年もチャート動向から目が離せない。

欅坂46 リーダー 菅井 友香 コメント

想像以上にたくさんの方々に、私たちの楽曲を聴いていただけて感謝するとともに、とても驚いております。
これからもっともっと気を引き締めて前に進んでいきたいと思いますので、応援よろしくお願いいたします。

#1

「恋」
星野源

¥1,296(税込) / VICL-37189
2016/10/05 RELEASE
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#2

「シェイプ・
オブ・ユー」

エド・シーラン

¥2,138(税込) / WPCR-17707
2017/03/03 RELEASE
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#3

「打上花火」
DAOKOx米津玄師

¥1,296(税込) / TFCC-89632
2017/08/16 RELEASE
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1
#4「不協和音」
欅坂46

¥1,050(税込) / SRCL-9402
2017/04/05 RELEASE
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1
#5「二人セゾン」
欅坂46

¥1,050(税込) / SRCL-9273
2016/11/30 RELEASE
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1
#6「TT」
TWICE

¥2,700(税込) / WPCL-12635
2017/06/28 RELEASE
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1
#7「インフルエンサー」
乃木坂46

¥1,650(税込) / SRCL-9376/7
2017/03/22 RELEASE
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1
#8「PPAP」
ピコ太郎

¥1,299(税込) / AVCD-93575
2016/12/07 RELEASE
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1
#9「前前前世」
RADWIMPS

¥2,916(税込) / UPCH-20423
2016/08/24 RELEASE
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1
#10「サイレントマジョリティー」
欅坂46

¥1,050(税込) / SRCL-9041
2016/04/06 RELEASE
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▲ TOP


HOT ALBUMS
安室奈美恵『Finally』が驚異的な追い上げで“Hot Albums”年間1位、
2017年度は多くのアーティストが節目に

 大きな波紋を呼んだ引退発表から約1か月後、2017年11月8日にリリースされた『Finally』は、2017年11月20日付の“Hot Albums”で初登場首位を獲得。本チャートは、パッケージ・セールス、ダウンロード、ルックアップの3指標で構成されているが、『Finally』は配信が未解禁で、なおかつ年間チャートの集計期間終盤にリリースされたにも関わらず、主にセールス面で驚異の追い上げを見せ、年間“Hot Albums”を制した形だ。

 パッケージ・セールスとしては、リリース初週に1,039,484枚を記録し、以降も勢いを維持、2017年11月29日の速報時点で150万枚以上を売り上げたことが分かっており、年間で見てもこの部門トップの数字だ。さらに、CDの読取回数を示すルックアップでは年間10位となっているほか、引退発表以降、“JAPAN HOT100”にも多くの新旧楽曲を送り込んでいることから、長きに渡って彼女の作品が支持を集め続けてきたことがよく分かる。

 2017年度は、多くのベスト・アルバムがヒットを生み出した年だった。年間1位の安室奈美恵『Finally』をはじめ、2位のSMAP『SMAP 25 YEARS』、3位のback number『アンコール』と、トップ3をベスト・アルバムが占めており、トップ10内で見るとなんと全7作がベスト・アルバムとなっている。そして、そのほとんどは、活動のアニバーサリーを記念したもので、つまり2017年は、多くのトップ・アーティストたちが節目を迎えた激動の年だったともいえる。

 2016年12月21日にリリースされたSMAP『SMAP 25 YEARS』は、コンスタントにパッケージ・セールスを伸ばし、年間で1,133,745枚を売り上げて、この部門では安室に次ぐ2位となり、ルックアップでは5位をマーク。音楽デジタル・マーケットの活性化が進む中、奇しくも配信未解禁の2作が年間トップ2の座に就く結果となった。

 一方、back number『アンコール』は、パッケージ・セールス5位、ダウンロ―ド3位と、セールス面でも好成績を残しているが、特筆すべきはルックアップだ。2016年12月28日にリリースされた『アンコール』は、2017年1月9日付の初登場から2017年度最終週まで、ルックアップの順位を10位以下まで落とすことはなかった。若者のCD離れが叫ばれる近年、それが実情かどうかはさておき、このチャート結果は、彼らの音楽が高い共感性でもって“聴かれ続けてきた”ことの証であるといっていいだろう。

安室奈美恵 コメント

1曲1曲大切に作ったアルバムを、たくさんの方に聞いて頂き、とても嬉しく思っております。
本当にありがとうございます。

#1

『Finally』
安室奈美恵

¥3,780(税込) / AVCN-99055/7
2017/11/08 RELEASE
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#2

『SMAP 25 YEARS』
SMAP

¥4,212(税込) / VICL-64696/8
2016/12/21 RELEASE
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#3

『アンコール』
back number

¥7,344(税込) / UMCK-9886
2016/12/28 RELEASE
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1
#4『「untitled」』

¥3,240(税込) / JACA-5685/6
2017/10/18 RELEASE
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1
#5『Ambitions』
ONE OK ROCK

¥3,240(税込) / AZCS-1062
2017/01/11 RELEASE
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1
#6『サムネイル』
AKB48

¥3,500(税込) / KIZC-370/1
2017/01/25 RELEASE
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1
#7『Mr.Children 1992-2002
Thanksgiving 25』
Mr.Children

デジタル配信
2017/05/10 RELEASE
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1
#8『THE JSB WORLD』
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

¥3,780(税込) / RZCD-86329/31
2017/03/29 RELEASE
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1
#9『ゆずイロハ 1997-2017』
ゆず

¥3,780(税込) / SNCC-86931
2017/04/265 RELEASE
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1
#10『Mr.Children 2003-2015
Thanksgiving 25』
Mr.Children

デジタル配信
2017/05/10 RELEASE
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過去の年間チャート

2008 / 2009 / 2010 / 2011 / 2012 / 2013 / 2014 / 2015 / 2016

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