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<インタビュー>SUPER★DRAGON、クリエイティブが試される新曲「Indelible Magic」を語る



インタビューバナー

 今年の5月から毎月連続配信リリースを行なっている、SUPER★DRAGON。8月に配信されたのはディスコファンク調のグルーヴィなナンバー「So Woo」、そして9月に配信されたのはミドルテンポのR&Bサウンドがスタイリッシュな「Indelible Magic」。どちらもダンス、ボーカル、ラップ、ヒューマンビートボックスと個々のスキルをふんだんに取り入れて魅了しつつ、1曲ごとのパフォーマンス力の高さから目が離せない展開になっている。この夏の活動を振り返ってもらいながら、制作の様子やダンスについてメンバーに語ってもらった。(Interview & Text:上野三樹 / Photo:Yuma Totsuka)

※撮影は現在療養中の古川毅さんを除く8人で実施。インタビューは古川さんのみ後日取材したものを挿入しています。

自分達の持てる武器全てを詰め込んだ「So Woo」

――スパドラの活動においてこの夏、印象的だったことを教えてください。

伊藤壮吾:今年の夏はたくさんライブがやれて嬉しかったです。最初は【サマステ】(「テレビ朝日・六本木ヒルズ SUMMER STATION」)からだったんですけど、屋外で暑い中、結構キツめのセトリでやって。体力的には大変でしたけど「これが夏だよな!」って思いました。

飯島颯:ほんとにサマステのセトリは攻めてましたね。5月から連続リリースが始まって3曲出たところで、その新曲のパフォーマンスをBLUEの前で披露するのも初めてだったから、みんなの反応をステージから観れたこともすごく印象に残っています。サマステを乗り越えたから、この先どんなライブも行けんじゃないかくらいの、自信がつくようなライブになったなと思っています。

古川毅:うん、約3年ぶりの外部イベントや対バンを経験できました。そして9人みんなで、打ち上げを兼ねたバーベキュー撮影もできたし。もう帰りたくないくらい楽しかったです!

田中洸希:ずっとみんなでバーベキューやりたいねって言ってたので、実現できて幸せでした。海の近くにあるグランピング施設で、怜於くんと楽が料理してくれて、俺らは食べて遊んでみたいな。すごい美味しかったので2人に感謝してます。

柴崎楽:僕は具材を切ったり、フライドポテトみたいなのと、アヒージョを作りました。

志村玲於:準備を始めたのは、もう夜だったんですけど。海の方から悲鳴が聞こえて、パッと見たら、暗闇の中からジャンくんが上半身ずぶ濡れになって登場したり。壮吾も水をかけられていたり、コントのような珍事件が色々起こっていました(笑)。

ジャン海渡:僕は最初、ひとりでホースで水を飛ばして遊んでたんです。そしたら他のメンバーがだんだん集まってきて、途中から5人くらいに囲まれる構図になり(笑)。ムカついて全員に水かけて、僕もはしゃいでました(笑)。

田中洸希:いい夏でしたね。


Photo:Yuma Totsuka

――8月に先月リリースされた「So Woo」はファンキーかつクールなトラックによる、挑戦しがいのある1曲だったのではないかと思いますが。どんな制作でしたか。

古川毅:歌・ダンス・ラップ・ヒューマンビートボックス・サウンドと、自分達の持てる武器全てを詰め込んだ、今だから表現できるアッパーチューンになりました。実験的なフェーズと捉えている連続リリースにおいて、一つ大正解を叩き出せた気がします。

松村和哉:そうですね、スパドラのクリエイティヴがギュッと凝縮されたような1曲になったなっていう感覚はあります。ラップも今回もまた僕とジャンくんで書いたんですけど。間をいっぱい作ってテクい方向に向かったラップになったし、洸希もビートボックスを好き勝手やってくれて。スキルもソウルもどっちも見せられるような曲になったなって思いました。

池田彪馬:僕たちもこの曲を最初に聴いて、スパドラ的にもありそうでなかった曲だなと思ったし。今っぽさを残しながらも、昔ながらのノリを良い塩梅で絶妙に突いてる曲だなと思いました。そこに洸希のビートボックスも乗せたりして、昔のソウルっぽいトラックに今っぽさも上手く融合できたかなと思います。

「So Woo」MV

――曲の終盤に向かっての高揚感もすごいですよね。

池田彪馬:そうですね、サウンド的にもキャッチーに乗れると思います。

――では「So Woo」のダンスのポイントは?

志村玲於:振り付けに関してはニュージャックスィングと、スワッグ系の動きが入っていて。こういうダンスを僕らみたいなダンス&ボーカルのグループで取り入れてるのって珍しいと思うし、挑戦的で面白いなと思います。全員が揃えつつも個性を出していくダンスになっているので、各々の楽しさをライブでも表現できる、どんどん成長できる楽曲だなと思います。

――「So Woo」のダンスのプラクティス動画もアップされていましたが。颯さんが楽しそうだったのが印象的でした。

飯島颯:あははは!でも、おっしゃる通り。ダンスプラクティス動画自体、みんなが納得いくまで何度も撮り直すんですけど。そうするとメンバー内でも1曲踊るごとに体力が奪われるのでキツさはあるものの、「楽しむのが一番だよ」ってコレオグラファーの方にもアドバイスをいただいたので。見てくれる方に楽しさを共有できたらいいなという想いで踊っていました。

「So Woo」Dance Practice Video

――何テイクくらい撮影されたんですか?

飯島颯:4テイクは踊りましたね。しかも最初に振り入れした翌日にダンスプラクティス動画を撮影するという過密スケジュールだったので、短い時間で集中して。だから各々、自宅でも結構練習してきてからの撮影でした。

――ちなみにダンスプラクティス動画って、いつも私服で撮影されているんですか。

松村和哉:そうです。最初の方、「Burning in the nights」の時なんかは服を白黒でまとめようみたいなのがあったんですけど。最近は季節感だけ合わせつつ、徐々に自由な感じになってきました。

伊藤壮吾:僕はいつも電車のTシャツを着ています。JRが販売しているTシャツとか。僕がテレビに出ているのを見てYouTubeを見にきてくれた人にも、「電車の人だ」ってわかるといいなと思って。期間限定で売られているレアなTシャツを着ていたりするので、わかる人は見てもらいたいです(笑)。

志村玲於:みんな自分のテンション上がる、踊りやすい服を着てるよね。

古川毅:僕もその時々の気分ですが、ストリートカルチャーの要素は欠かせません。

ジャン海渡:デニムを履きたいなって時はストレッチの効いた動きやすいものを選んだりしています。

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「Indelible Magic」はスキル以上の表現力が必要
連続リリースはここからが本番

――ここからは9月9日に配信された新曲「Indelible Magic」についてお聞きしたいんですが、この曲はどんな制作でしたか?

ジャン海渡:歌詞のテーマが失恋というか、関係が壊れた後も恋愛感情を消すことができないもどかしい主人公の想いを描いた内容だったので、タイトルどうする?ってなった時に僕が「Indelible Magic」ってどう?と提案させてもらって、決まりました。

「Indelible Magic」MV

――そうだったんですね。ジャンさんのパートが主題を感じさせる歌詞になっていますね。

ジャン海渡:そこは自分で書いたんですけど、全体的にストレートな表現をしている部分が少なかったので、失恋してるんだなとか、まだ好きなんだなということがわかりやすいように書きました。

――一方、和哉さんのラップのパートは文学性の高い歌詞で、こちらも素晴らしい。

松村和哉:ジャンくんのパートは音楽として言葉をループさせながらメッセージも伝えるという意識で作ってると思うし、こんな風に感覚的に作れる人って日本人でそんなにいないと思うんですけど。僕は逆に練って練って作っていく、真逆のタイプだと思います。この曲では面白い言葉を使いたくて、〈癒えない傷を抱いて待ってる/言えない台詞、宙に待ってる〉という同じ語感でも違う意味を持つ言い回しを使ったりしました。

――和哉さんは低音ボイスのラップの安定感が増している気がしますが、スタイルを確立した感覚ってありますか。

松村和哉:自分のラップってこれだよねっていうのがわかって、迷わなくなりました。曲によって意識的に声質をマイナーチェンジするくらいで。特にアルバム『Force to Forth』を作ってる時くらいから徐々にそうなってきました。


Photo:Yuma Totsuka

――毅さんは歌っていていかがですか?

古川毅:いつも通り楽しんで歌いました。<約束は叶わないけど>なんて歌詞がBLUEのみんなとしてはもしかしたら不安な気持ちになるかもしれませんが、これまでの失恋ソング同様、フィクションですので心配ご無用ってことで(笑)。

――はい(笑)。全体的には、失恋をして未練があるんだけど、でも悲しいだけじゃないという内容の曲に仕上がっていますよね。

ジャン海渡:うん、そうですね。すごく残酷で悲しいとかっていうニュアンスではなく、誰もが経験する失恋を「消えない魔法」と捉えて、主人公のストーリーにしています。

――大人の余裕って感じですかね。

ジャン海渡:確かに(笑)。そうかもしれないですね。


Photo:Yuma Totsuka

――「Indelible Magic」はダンスも衣装も大人っぽくスタイリッシュな印象です。

ジャン海渡:今回は特に毅がスタイリングに携わってくれて、スタイリストさんと相談しながらメンバーの良さを引き立たせるような衣装を持ってきてくれました。ちょっと大人っぽいイメージをみんなで固めようということで、例えばジャスティン・ティンバーレイクとか。そういうアーティスト像を共有しながら、あの衣装や動きだったり、あとは特にシルエットを大事にしたので、1つ1つの動きの無駄のないカッコ良さみたいなところを意識しました。

古川毅:玲於なら、肩幅もあって胸板も厚いのでボタンを2個開けてスカーフを差し色として垂らし、マフィア的な色気を。逆に壮吾だったら第一ボタンまで閉め、金髪のヨーロッパの青年的な上品さを意識しました。ハットにレザーグローブ、秋のフォーマル。この三つの要素を軸に、メンバー9人それぞれの体型や個性を活かした自然な色気が引き出せるスタイリングに出来たかなと思います。何よりも、メンバーのテンションを倍増させる事。そして、BLUEを置いてけぼりにしない事。これらがスタイリングにおいて僕が毎回大事にしている、こだわりかもしれません。

柴崎楽:長年ずっと一緒にいるメンバーだからこそ引き出せる良さを、今回選んでくれた衣装に感じました。毅くんわかってるなって思うポイントがそれぞれのスタイリングに盛り込まれてて。僕も冬になるとタートルネックはほぼ毎日のように着るので、似合うものを知ってくれているメンバーだからこそのスタイリングだなと思います。

伊藤壮吾:わかってるよね、センスもいいしね!

松村和哉:電車Tが生意気言うなよ(笑)。

――彪馬さんはダブルのジャケット、洸希さんは柄と柄を合わせたスタイリングも特徴的ですね。

池田彪馬:僕ももともとスタイリストさんが持ってきてくれたのはシングルのジャケットだったんですけど、ダブルを着てるメンバーはいないねってことで毅くん的には僕がダブルを着てもいいんじゃないかということでこれに決まりました。

田中洸希:写真では被ってないですがハットの被り方もメンバーそれぞれに絶妙に違っていて。そんな風に細かくフィッティングしていったので、すごく良い感じの衣装になりました。


Photo:Yuma Totsuka

――そんな大人な雰囲気の衣装での「Indelible Magic」ですがMV撮影はいかがでしたか。

飯島颯:MVではハットやグローブも着けて踊ったのが新鮮だったんですけど。「Indelible Magic」の消えない魔法っていうテーマも僕的には神秘的で幻想的な世界観だなと思っていたので、MVを美術館で撮影したのもマッチしていて良かったなと思っています。ダンスもメリハリはつけつつ、ポージングや動きのグルーヴ感を大事にして踊りました。

古川毅:ジャスティン・ティンバーレイクを彷彿とさせるセクシーなコレオだよね。特に今回のジャン海渡は、ハリウッドスター感を発揮してます!

志村玲於:イメージを共有することが大事だなと思いました。それこそジャスティン・ティンバーレイクさんだったり。あと、マイケルいるじゃないですか?

一同:(笑)

松村和哉:中学の友達みたいに言うね(笑)。

ジャン海渡:マイケル・ジャクソンだからね(笑)。

志村玲於:そうそう(笑)。ダンス的にはマイケルに近いと思います。ハットも深く被ったりして雰囲気を出して。見てる方たちに新鮮さを与えるにはどうしたらいいか?みたいな話もみんなでしましたし。単純に動きを揃えるだけだったら、案外揃うんですよ。でも一番難しいのは自分たちで世界観を表現して、画面を通じてみなさんに共有してもらうこと。それができてようやく一流のアーティストだと思うので。もちろんダンスが上手い人ってたくさんいるけど、僕らにしかできない表現力があると思ってます。

――スキル以上の表現力が必要だということですね。

志村玲於:そうですね。全員が世界観を理解して共有していないとできない、それがパフォーマンスだと思うので。


Photo:Yuma Totsuka

――これだけ短いスパンで1曲1曲に向き合ってアウトプットしていくのも大変だと思いますが、みなさんが表現力を養うために意識的にインプットしていることはありますか。

志村玲於:それこそ昔のダンスやアーティストの動画とか、普段からとにかく色んなものを見るようにしていますね。例えば海外のストリートでダンスが生まれた時代背景を知ることも大事だと思うし。そのアーティストの方が影響を受けた原点まで遡ってみたりして、しっかり自分の中に落とし込んでいく。そういうことが表現者として必要なことなのかなと思っています。

池田彪馬:僕は歌で楽曲の世界観を届けるという意味では、もちろん全ての歌詞が自分の体験したことではないので、ファンタジーの中でいかに想像力を掻き立てるかが大事。そういった意味では、僕は小説や本を読むことが多いので、表現をする上で結構役に立っているのかなと思います。

ジャン海渡:僕は映画ですかね。映画を観ていて感動する時って映像とBGMが相乗効果を生んでいることが多いので、歌詞を書く時にも景色が思い浮かぶようなワードを散りばめるように心がけています。さっきも空き時間に昔の映画を観ていましたし、映画をたくさん観て自分の音楽や表現に生かしたいなという気持ちがあります。


Photo:Yuma Totsuka

――連続リリースも5作目になりましたが、みなさんのお話からも、スパドラの更なる進化と向上心が感じられました。今後の活動で楽しみにしていることは?

松村和哉:連続リリースやらせてもらってますけど、「Summer Party」までの3曲と、それ以降の曲ではまた挑戦の意味合いが違うのかなっていう風に捉えていて。「こういうのやってこなかったよね」っていう挑戦から、さらにクリエイティブな実力が試されるような本当の意味での挑戦に変わった気がします。制作もここからが本番だぜって感じで僕たち自身、楽しみだし、みんなにも楽しみにしていて欲しいです。

飯島颯:僕は新曲が出るたびに、振り入れをする瞬間が好きで。連続リリースが始まってから、初めましてのコレオグラファーの方にお会いすることが多くて、そうした出会いによって自分たちもまた新しい表現ができるので、今後の制作にもワクワクしています。

古川毅:まだ言えないけど、来年以降の動きについてもみんなで練っている最中で、それも楽しみです。

ジャン海渡:連続リリースもそうですけど、みんなで目指しているSUPER★DRAGONに向かっている、この挑戦のひとつひとつが楽しいです。いつも自分たちで新しい可能性やアイデアを見つけることができているので、今後も「こういうSUPER★DRAGONもあるんだ!」ってところをみなさんにお届けしていきます!

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・応募締め切り:2022年9月29日(木)23:59
・当選者の方には、@Billboard_JAPANよりDMをお送りします。当選時に@Billboard_JAPANをフォローされていない場合、当選は無効となります。
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