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鋤田正義 インタビュー ~デヴィッド・ボウイを撮り続ける稀代の写真家~

 2016年1月10日、20世紀以降のカルチャーに多大な影響を与えたアーティスト/ロック歌手、デヴィッド・ボウイが、ガンとの闘病の末に69歳でこの世を去った。その追悼としてビルボードジャパンでは、昨年6月に公開した写真家、鋤田正義氏のインタビューを再掲する。同インタビューは、2015年に行われたトニー・ヴィスコンティ&ウッディ・ウッドマンジーの来日公演と共に鋤田氏の写真展に向けて収録。長年に渡ってボウイを撮り続けてきた写真家ならではの秘話が明かされている。また、合わせてトニー・ヴィスコンティの来日記念特集も再掲。稀代のアーティスト、ボウイの功績を振り返る一助となれば幸いだ。先日1月8日には新作アルバム『★』(読み方:ブラックスター)をリリースし、去り際までアーティストとしての姿を我々に見せたデヴィッド・ボウイ。彼が遺した音楽やアートを改めて讃え、その冥福を心よりお祈りしたい。

トニー・ヴィスコンティ 来日記念特集

*****

 来たる2015年7月6~7日、デヴィッド・ボウイやT・レックスを手がけてきたプロデューサー/ベーシストのトニー・ヴィスコンティが来日公演を行なう。その内容は、自身が指揮をとったボウイ初期の傑作『世界を売った男』をステージで再現するというもの。しかも当時のドラマーであるウッディ・ウッドマンジーや、ボウイの右腕ミック・ロンソン(g)の愛娘リサ・ロンソン(vo/percussion)も交えた豪華な布陣で、まさにボウイから厚い信頼を得ているヴィスコンティだからこそ成せるライブと言える。そんな見逃せない公演の実現を記念し、同じく40年にわたってボウイと信頼関係を築いてきた写真家=鋤田正義氏のインタビューをお届けしたい。何を隠そう鋤田氏はヴィスコンティの自伝の表紙写真を撮影した人物でもあり、そんな彼にボウイやヴィスコンティにまつわるエピソードをさまざま語ってもらった。

街で見かけた『世界を売った男』のポスター。
それがボウイとの出会いでした。

──トニー・ヴィスコンティと言えば、デヴィッド・ボウイの1970年代作品を中心に、2013年の最新作『ザ・ネクスト・デイ』も手がけた名プロデューサーです。片や鋤田さんは40年にわたってボウイを撮影し続けてきた稀有な写真家ですが、鋤田さんとヴィスコンティとの間に面識はありますか?

CV

鋤田正義:40年以上前、1972年に会ってます。僕はその年にT・レックスを撮りたくてイギリスに行ったんですけど、まだボウイのこともトニー・ヴィスコンティのことも知らなかったですね。で、T・レックスを撮影させてもらって、彼らのオフィスにできあがった写真を持って行ったりしてたある日、バイクのヘルメットを抱えた人がそこへ来たんです。それが当時T・レックスをプロデュースしてたトニーだったんですけど、僕は“宅配便のお兄ちゃんかな”なんて思ってたし、お互い紹介し合ったこともなくて。結局、のちに彼がプロデューサーとしてもっと有名になるまで誰かわからないままでした(笑)。ただ、その頃に1枚だけ写真を撮ってるんです。それも正式に撮影させてもらったものではなく、たまたまT・レックスのオフィスに来たところを撮っただけなんですけどね。その写真は本人に渡していて、のちに彼が自伝(2007年刊の『Tony Visconti : The Autobiography : Bowie, Bolan and the Brooklyn Boy』)を出版する時に表紙に使いたいという話が来たんで、向こうも僕のことは知ってると思うけど(笑)。

──T・レックスの撮影を経て、ボウイを撮ることになった経緯は?

CV

鋤田正義:そもそもT・レックスの撮影に関してもまったくコネはなくて、ポートフォリオを持ってオフィスに押しかけたのが始まりなんですよ(笑)。当時の僕は日本で広告やファッションの仕事をやっていて、ちょうどメンズファッションがブームになって、『平凡パンチ』や『an・an』みたいな雑誌も流行り始めた時代でね。そこで、ファッション関係のポートフォリオを持ってT・レックスのオフィスを訪ねたら撮影できることになったんです。今から考えても、マーク・ボランみたいに有名なミュージシャンを撮影のために1時間キープするのは大変じゃないですか。ところが、撮り出したら4時間ぐらいやりましたね。で、しばらくイギリスに滞在してたんですが、ある日、街でポスターを見かけて、それがボウイとの出会いでした。『世界を売った男』(1971年作)のコンサートのポスターで、ボウイが足を高く上げてるモノクロの写真(のちに同作のRCA再発版のジャケットにも採用されたもの)なんですけど、当時のロックのポスターでああいうものは見たことがなかったですね。僕は最初、前衛バレエか何かのポスターだと思ったぐらいで。

──まさに今回ヴィスコンティが再現ライブを行なう『世界を売った男』のポスターが、鋤田さんがボウイを知ったきっかけなんですね。

CV

鋤田正義:その後、同じ写真を雑誌なんかでも見かけてボウイの名前を知るんですが、僕が滞在してたホテルはアリス・クーパーの関係者も泊まったことがあるようなところで、レセプションのお兄ちゃんたちも派手にメイクしてるようなところだったんです(笑)。要するに当時のグラムロックの雰囲気で、どうやらアートスクールに通いながらホテルでアルバイトしてたみたいなんだけど、彼らは当然ボウイのことも知ってるわけですよ。それで彼らに話を聞くと、今はボウイがすごいらしいと。しかも、ちょうどその頃、ロンドンのロイヤル・フェスティバル・ホールでボウイがルー・リードと一緒にコンサートをやるらしいということで(『ジギー・スターダスト』を発表した直後の1972年7月8日)、コレは観なくちゃっていうんで、レセプションのお兄ちゃんたちも一緒に行ったんですが……それを観たらね、身のこなしはいいし、すごく印象的でね。すぐにマネージャーの連絡先を調べて、スタイリストのヤッコさん(高橋靖子:のちに山本寛斎が衣装デザインを手がけた『ジギー・スターダスト』の世界ツアーなどにも関わる)を連れて写真を撮りに行ったんですよ。この時の撮影はレコード会社の仕事でも雑誌の仕事でもないから、自腹で彼女の飛行機代と滞在費も出してね(笑)。

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  2. カメラの前でボウイが演じるのを撮っていく。
    無我夢中でしたよ。
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カメラの前でボウイが演じるのを撮っていく。
無我夢中でしたよ。

──ボウイに直接、撮影のオファーをしたんですね?

doors

鋤田正義:ええ。T・レックスと同じようにメンズファッションの広告用に撮った写真をポートフォリオとして見せたんですけど、それを感覚的に気に入ってくれたのかな。そういう流れでボウイも撮ることができて、しかもタイミングも良くて。その直後にボウイがレインボー・シアターでコンサートをするということで、そこでも撮影できることになったんです(ボウイが一躍スターダムに昇り詰めた1972年8月19日の公演)。しかも前座がロキシー・ミュージックで、僕はボウイの部屋にいなきゃいけないけど、ときどきこっそり抜け出して隣の部屋でお化粧してるロキシー・ミュージックも撮ったりして(笑)。




──初めてボウイを撮影した時の状況はどんな感じでしたか?

doors

鋤田正義:最初に撮ったのはレインボー・シアターの2週間ほど前かな。スタジオで撮影したんだけど、僕が撮る直前にデヴィッド・ベイリー(1938年、英国出身の写真家)の撮影があったとかってマネージャーが言ってましたよ。その頃の僕からすれば、デヴィッド・ベイリーなんて言ったらもう……歳は僕と一緒なんだけど、ミケランジェロ・アントニオーニの映画『欲望』の主人公のモデルになったと言われてる人で。そんな人のあとに撮れたのも嬉しかったんだけど、その時に撮ったモノクロの1枚で、ボウイが指をくわえてる写真があってね。それが拡大されてパネルになって、レインボー・シアター公演の会場に飾られたんです。ボウイは当時のロンドンで、ある種ビートルズ以後のミュージシャンとして期待されてるひとりだったんで、会場にはミック・ジャガーとか、いろんな有名人も観に来てたんですよ。僕はロック関係の仕事はほとんど経験がない頃でしたけど、そういう音楽シーンの中で撮ることができて、それがきっかけで“この写真は誰が撮ったんだ?”みたいなことになりましたね。そこで自信がついたし、ボウイからも最初の信頼を得ることができたのかもしれません。

──その後もボウイを撮り続けますが、例えば鋤田さんの代表的な1枚で、1977年作『ヒーローズ』のジャケットにもなった写真はどんなオーダーのもとに撮ったんですか?

鋤田正義:『ヒーローズ』は僕の写真がレコード・ジャケットになったけど、最初からそのために撮った写真ではないんです。僕は大抵、撮りたい人に接する時は自腹でやって、スタジオ代から何から全部自分で持つんだけど、『ヒーローズ』の写真もそうなんですよ。ボウイがベルリンでイギー・ポップのプロデュースを終えて、ふたりで日本にプロモーションに来たんですが、その時にこっちから撮らせてくれないかって声をかけたんです。つまり、作品として撮りたいということでね。

──そうだったんですか。

doors

鋤田正義:彼らとしてもプロモーションの一環としてオーケーしてくれたんだと思うけど、ボウイとイギー・ポップでひとり1時間ずつ撮れることになってね。で、ちょうどいいスタジオが見つからなくて知り合いの小さなところを使わせてもらったら、逆にそれがいいムードになりましたね。ボウイを先に撮ったんだけど、イギー・ポップも僕の近くにいて、ボウイに冗談を言ったりするんですよ。ボウイもそれを聞いて笑ったりして、すごく和やかで、その空気が良かった。コンセプトもなかったし、何をどう撮ろうっていう打ち合わせもまったくなくて、ヤッコさんにも来てもらったんだけど、ボウイが衣裳のことでひとつだけ指示したのは“革ジャンを数点持ってきてくれ”と。それだけですよ。あとはとにかく1時間もらって、こっちが撮りたいように撮ろうと。イギー・ポップが横にいて、ボウイはヤッコさんが持ってきた革ジャンを1枚だけ着たり、重ねてみたりね。最初はきっちりキメるんだけど、少しずつ何かやり出すのがボウイのおもしろいところで、例えばヘアスタイルも最初はメイクさんが整えた形でいくけど、だんだんクシャクシャにする。僕もそれを逃さないようにどんどん撮りましたね。そういうフォト・セッションはあとにも先にもあまりなくて、壊していくおもしろさっていうか、こっちがこう撮りたいって作っていく余裕はなくて、カメラの前で彼が演じるのを撮っていく。彼に合わせてどんどんシャッターを切っていくだけでね、無我夢中の1時間でしたよ。

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  2. ボウイとの友情や仲間としての空気。
    “時の厚み”みたいなものがあると思うんです。
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ボウイとの友情や仲間としての空気。
“時の厚み”みたいなものがあると思うんです。

──その時の写真が『ヒーローズ』に採用されたと。

CD
▲『ヒーローズ』

鋤田正義:そうです。あの不思議な写真は僕も一番好きなカットだった。大好きだったから密着(フィルムに収めた写真を一覧できるシートのこと)に丸印は付けておいて、大きく引き延ばしたプリントも一緒に渡したんですけど、彼が気に入ってくれるかどうかは半信半疑でね。

ところが1~2ヵ月後に連絡が来て、次のアルバムのジャケットにしたいと。その時点ではレコードは聴いてないからどんな音楽かわからなかったけど、僕が一番気に入ってた写真を使ってくれるということで、それは嬉しかったですよ。そこで初めて、感覚的な部分でもお互いに通じ合えた気もしましたし。

──しかもその写真は、ボウイの最新作『ザ・ネクスト・デイ』のジャケットにも使用されました。

CD
▲『ザ・ネクスト・デイ』

鋤田正義:写真に白を重ねられてね(笑)。あれは何て言えばいいかな……ふたりの40年間のコミュニケーションを最も表わした好例というか。お互いに使用許可がどうこうとか、何もないんですよ。彼はアルバムを作ってることを表に発してなかったし、情報もまったくなくて、いきなりパーンと世に出たんです。僕自身もあの写真が採用されたことを大げさに取り上げる気はなくて、そこは信頼関係があればこそなんですよ。僕にしてみれば、過去に使われていつしかフェイドアウトしていくものをもう一回使ってもらったわけで、しかも再生の道具として使われたというのはなかなかないことですしね。ただ、あのアルバムについて彼は何も語らなかったから、あの時はずいぶん問い合わせが来ましたよ、世界中のメディアから(笑)。

──ハハハ。

鋤田正義:あと、ボウイは『David Bowie is』(2013年のロンドン・ヴィクトリア&アルバート博物館を皮切りに世界中で開催されているボウイ回顧展で、鋤田の写真も含む)についても“俺が企画したものじゃない”とかって公言してますけど、その感覚はすごくよくわかるんです。あの回顧展は盛況で、しかも同時期に10年ぶりのアルバムが出て、そういう意味でもカムバックは成功したわけだけど、それについて語るのはすごく嫌なんじゃないかな。照れくさいのもあるだろうし、ああいうものをやられちゃうと、もう終わったと思われるというか、ああいう企画は終わりかけの人を取り上げることが多いじゃないですか。ボウイはそうではなく、年を取っても絶対に前向きというか。彼は変わっていく人、カメレオンみたいな人だとかってよく言われますけど、僕はそれより芯の強さというか、人間として、アーティストとしてすごく強い人だなとずっと思ってますしね。

──ボウイはコンセプチュアルなミュージシャンという印象もありますが、写真やアートワークにどんなこだわりを持っていますか?

doors

鋤田正義:こだわりというより、お互いに認め合ってる仲だからか、もう安心してるんですよね。彼が日本に来た時に電話がかかってきて、撮ろうかとか、食事に行こうかっていう程度のつき合いですけど、でも僕がどんな人間かっていうのはたぶんわかってくれてるし、何かこう……お互いの個性なりを暗黙のうちにわかり合えるというかね。彼には音楽というものがあるから、こちらもそれを聴いたりして理解を深めようという姿勢はありますけど、でも僕は英語もできないから(笑)。

──それでわかり合えるのが、逆にすごいです(笑)。

鋤田正義:彼も僕が英語ができないことはよく知ってて、撮影の時もほとんど話もせずに撮り始めるぐらいで。ヤッコさんがいる時は彼女が間に入ってくれて、ときどき撮りたい感じを伝えたりはしますけどね。写真って、それで充分なんですよ。

──まさに信頼関係だと思いますが、ヴィスコンティが今回のようなライブを行なう背景にも、やはりボウイとの信頼関係があるのかもしれませんね。

鋤田正義:ああ、そうでしょうね。ボウイと僕は写真を通した関係だけど、トニーとは直に音楽を通してそういう関係なんでしょう。やっぱり信頼されてるというか、ボウイの歴史を見てもトニーが何作もプロデュースしてるのは信頼の証ですよ。重要な作品を作る時にトニーは関わってきましたからね。

──そんなヴィスコンティのライブにはどんなものを期待しますか?

鋤田正義:言葉で表わすのは難しいけど、ボウイとの友情や仲間としての空気……“時の厚み”みたいなものがあると思うんです。トニーとボウイはきっと友達としても長い時間を共有してきたわけじゃないですか。僕は彼らの交流を音楽を通して遠い日本から見てるだけだけど、トニーがこういうライブをやることもボウイは認めてるわけだし。

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  2. 次の写真展にはスマートなボウイもいれば、
    鬼のような顔で怖いアクションのボウイもいます。
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次の写真展にはスマートなボウイもいれば、
鬼のような顔で怖いアクションのボウイもいます。

──さて、7月18日からは鋤田さんも箱根・彫刻の森美術館でボウイの写真も含む写真展『フラッシュバック』を開催しますね?

doors

鋤田正義:僕ももう77歳なので、大ざっぱに言うと回顧展です。2012年にも恵比寿の東京都写真美術館で『RETROSPECTIVE SOUND & VISION』っていう回顧展をやったんですけど、そのきっかけは2009年にブルックリン・ミュージアムで行なわれた『Who Shot Rock & Roll』という写真展に参加したことなんです。その写真展はエルヴィスの登場から50年以上たったロックの歴史を文化として捉えて、ロックの写真をアートの美術館で、しかもロックスター中心ではなく写真家中心でセレクトしたものだったんですね。それにすごく感銘を受けて、僕もロックを撮ってきた古株のカメラマンのひとりとして、写真美術館みたいなところで大規模にロックンロールの写真展をやろうと思ったんです。

doors

それが『SOUND & VISION』だったんですが、そこには音楽関係のポートレートと一緒に風景やスナップも展示したんですね。それを経て去年、彫刻の森美術館からカレンダーの写真撮影の依頼があって、その縁で7月から写真展をやることになったんです。あそこはご存知のように彫刻が屋外に飾られてるんですけど、休憩したりするためのガラス張りの屋内スペースがあって。そこを改装して絵画や写真のギャラリーにするということで、こけら落としも兼ねて僕の写真展をやらせてもらえることになったんです。相当広いので恵比寿では展示しなかった写真も出すことにして、今のところ360点ぐらいを予定してます。

──そこに展示される写真を味わううえでのポイントは何でしょう?

doors

鋤田正義:僕の写真には僕が呼吸してきた時代性があるわけですけど、1ドルが360円で、今のように旅行代理店もない時に海外に行くのは……決死の覚悟というとオーバーだけど、それぐらい大変だったんです。でもそういう状況を乗り越えた結果、例えば僕は40年にわたってボウイを撮ることができたんですね。待ってるだけでなく、まずドアを叩いてみて、そういう能動的なことがT・レックスやボウイのような結果に繋がった。だからアートとしてってことなんかも関係なく、もっと世界シェアで広い視野で捉えたほうがいいというかね。ポートレートも風景写真も、そういう風に楽しんでもらえたら本望です。もちろん『ヒーローズ』のジャケットを始めとする代表的な写真も展示しますけど、これまでボウイのオンステージはあまり見せてこなかったなと思って、今回はそういう写真も多めに出すつもりです。そこにはいつものスマートなボウイもいれば、鬼のような顔で怖いアクションをしてるボウイもいますよ。


doors

Interviewer: 田坂 圭

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¥1,500(税込)
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ステイション・トゥ・ステイション
デヴィッド・ボウイ「ステイション・トゥ・ステイション」
2012/01/11
[CD]
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スペイス・オディティ
デヴィッド・ボウイ「スペイス・オディティ」
2012/01/11
[CD]
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世界を売った男
デヴィッド・ボウイ「世界を売った男」
2012/01/11
[CD]
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デヴィッド・ボウイ「ハンキー・ドリー」
2012/01/11
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ジギー・スターダスト
デヴィッド・ボウイ「ジギー・スターダスト」
2012/01/11
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best of bowie
デヴィッド・ボウイ「best of bowie」
2011/12/07
[CD]
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best of bowie
デヴィッド・ボウイ「best of bowie」
2011/12/07
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シリアス・ムーンライトDVD
デヴィッド・ボウイ「シリアス・ムーンライトDVD」
2011/11/09
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ジギー・スターダスト
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2011/11/09
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シリアス・ムーンライトDVD
デヴィッド・ボウイ「シリアス・ムーンライトDVD」
2011/11/09
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