2012/01/17 00:00
1/13、なんとボブ・ディランがクリティック・チョイス・アウォードでマーティン・スコセッシ監督を讃えるためにステージに上がって「ブラインド・ウィリー・マクテル」を演奏した。
ハリウッドでのパフォーマンスは、この式典のミュージック+フィルム・アウォードをしばしば彼の映画に出演しているコラボレーター、レオナルド・ディカプリオから贈られたスコセッシに対する大がかりなトリビュートの一部として行なわれた。
監督はもちろんフォーク界のアイコンと旧知の仲だ。1978年にディランをフィーチャーしたコンサート映画『ザ・ラスト・ワルツ』を監督したのに加え、2005年にはディランのドキュメンタリー『ノー・ディレクション・ホーム』をまとめている。
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