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わーすた 新作&春ワンマンインタビュー “ゆうめいに、にゃりたい。”



わーすた 新作&春ワンマンインタビュー “ゆうめいに、にゃりたい。”

iDOL Street発、第4弾グループとして昨年メジャーデビューし、快進撃を続けている5人組アイドル わーすた。 昨年末の全国ライブハウスツアーを大成功に収め、年明け以降も各イベントなどでも絶賛され続けている中、2月22日にニューシングル『ゆうめいに、にゃりたい。』と映像作品『完全なるライブハウスツアー2016 ~猫耳捨てて走り出すに゛ゃー~ 』をリリース。
4月末には、過去最大規模のZepp DiverCity TOKYOを舞台に、アニソンカバー&初のフルバンド編成による2部構成ワンマンの開催する。結成から約2年……、日々成長を続ける5人に、率直な思いを語ってもらった。

廣川奈々聖「「あの時とは違うよね!」って応援してくれる」

--今回の新衣装は、それぞれ各国の民族衣装を取り入れたデザインになっているんですね。

わーすた 新作&春ワンマンインタビュー “ゆうめいに、にゃりたい。”
▲左から:松田美里/三品瑠香
/廣川奈々聖/小玉梨々華/坂元葉月

廣川奈々聖:そうなんです。わーすたはそれぞれに担当語学を勉強しているので、取り入れた衣装を作りたいねって話が以前からあって、やっと実現しました! タイムスリップして色んな偉人さんに会いに行くっていう今回のシングル『ゆうめいに、にゃりたい。』の世界観と重なる部分もあるんですよ。

三品瑠香:私は担当が韓国なのでチマチョゴリをイメージしたデザインになっていて、頭の帽子についてるハングル語は“有名”という意味になってます。

小玉梨々華:私は英語なのでイギリスの民族衣装がモチーフです。担当カラー的には青なんですけど、黒を基調にしたおしゃれな感じになってます!

松田美里:私は中国なのでチャイナ服がベースで、猫耳も片方しか出てないですけど、こっちの中にも入ってるっていう設定です(笑)。胸のところには私が好きな目玉焼きも入ってるんです!

坂元葉月:フランスの民族衣装なので、刺繍だったりお花だったりが散りばめられています。

廣川奈々聖:私はネイティブアメリカンがモチーフになっているんですけど、茶色が多くて、ネックレスやフリンジはカラフルです。あと、私とはーちん(坂元葉月)は顔文字の柄もポイントですね!

三品瑠香:今回はスリッパみたいな靴も、顔がついててかわいいですよね。実は今までで一番性能がよくて、踊りやすいんですよ、コレ。

--今年の1月に開催した横浜での定期ライブ(http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/47196)も大盛況となりましたが、メジャーデビューを迎えた2016年を越えて右肩上がりの状況が続いています。

わーすた 新作&春ワンマンインタビュー “ゆうめいに、にゃりたい。”
▲左から:松田美里/三品瑠香
/廣川奈々聖

廣川奈々聖:一昨年前の夏にAKIBAカルチャーズ劇場に新人アイドルが集まって、動員数で争っていたことがあるんですけど、その時は300人前後で満員だったんですよ。当時を知っているファンの方が「あの時とは違うよね!」って応援してくれたりするのも嬉しいんですよね。

--自信はつきました?

松田美里:自信は常に無い!(笑) でも、ライブのお客さんが増えたから盛り上がりも凄くなったし、堂々とやれるように……なってきてるかもしれないです。

小玉梨々華:去年末にライブハウスツアーを初めてやらせていただいたんですけど、各会場がメンバーそれぞれの故郷だったので、絶対に成功させたいって気持ちが特に強かったんです。そこでライブに対する気持ちが変わって、最近はもっと色々と関わりたいと思うようになりました。

わーすたのライブは良いものだよ、絶対良いライブにするからって言えるようになったというか。今も自信は無い部分が多いんですけど、来て欲しいって言えるようになってきました。

松田美里「ファンはかわいい、愛おしい」

--そのライブハウスツアーの模様は、先日リリースした映像作品、初回盤『完全なるライブハウスツアー2016 ~猫耳捨てて走り出すに゛ゃー~ 』に収められていますが、こちらは3枚のBlu-rayに全6公演をすべて収録というボリュームでした。

わーすた 新作&春ワンマンインタビュー “ゆうめいに、にゃりたい。”
▲左から:松田美里/三品瑠香
/廣川奈々聖

松田美里:さっき梨々華も言いましたが、このツアーを通じて、よりライブに関わりたいと思えるようになれたんですよ。作品を観ていただければ分かると思うんですけど、内容も公演ごとに変えていたりとか、凱旋ということもあってひとりひとりが思い入れのある曲を歌ったりとか、自分の地元を大事にしているところも分かってもらえると思うんですよ。

廣川奈々聖:私は地元の福岡公演が一番緊張していたので、記憶が無いというか魂が飛んでました(笑)。でも、ファンの方からは“一番良い笑顔をしてるよ”って言われることが多くて、映像を見返してみると確かに良い笑顔をしてるんですよ! ちょっとフワフワした表情をしているので、そこも注目してもらいたいです!(笑)

小玉梨々華:私の地元の札幌公演は、会場の一体感が一番すごかったと思うんですよ。知り合いもたくさん来てくれたみたいでお客さんからのコールもすごいですし……、とにかく一体感(笑)。雰囲気がとても好きでした!

松田美里:広島は初日だったのでみんな緊張してたんですけど、私は特に追い詰められてて、始まる前に泣いちゃったりして……。やっぱり初めてのライブハウスツアーだったので良いものにしたかったのと、知り合いや親戚が来てくれたこともあったりで、プレッシャーもあったし自分を支えきれなかったんですよ。

でも、ファンの方ってやっぱりすごいなって思ったんですけど、ステージに上がっていつも応援してくれている方の顔が見えた瞬間、あんなにしていた緊張が無くなったんですよ! ただ、よく見たらファンの方たちも何故か緊張してて(笑)。それがかわいいなって、愛おしいなって思いながらライブしました!

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  1. 坂元葉月「短い期間ながら成長した姿を」
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インタビュー写真

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坂元葉月「短い期間ながら成長した姿を」

わーすた 新作&春ワンマンインタビュー “ゆうめいに、にゃりたい。”
▲左から:廣川奈々聖/小玉梨々華
/坂元葉月

坂元葉月:神戸公演は、何故か会場が異様に暑かったんですよ(笑)。だから中盤くらいからメンバーの汗がものすごくて、その分リアルなライブ感が出ていると思います。あと、神戸はツアー終盤だったのでメンバーも多少は余裕を持てるようになってきていて、ライブ中に目線を合わせたりしている様子が所々に映ってます。短い期間ながら成長した姿を見ていただけると思います。

三品瑠香:名古屋はちょうどツアーの折り返しだったんですけど、地元ということもあって一番気合が入っていたと思いますし、表情もちゃんとしてたと思います(笑)。ツアーの中で一番良かったって言ってもらえることも多くて、良い顔してるんじゃないかなって! あと、ステージでは自分がストリート生だったころの曲も歌っているので、そういうところも見どころだと思います!

--そんなBlu-rayと同発でリリースされたのがシングル『ゆうめいに、にゃりたい。』ですが、今回も挑戦的なタイトルになっていますね。

廣川奈々聖:やっぱり初めてタイトルを知った時はビックリしました! ただでさえ驚くタイトルなのに、“にゃりたい”って猫耳にかけてくるところも、わーすた強いな!って(笑)。2ndシングルでも、またここまで攻めるのかっていうのが自分たちでも驚きでしたし、曲もセリフから始まって不思議なおまじないもあって、実は色んな所に隠し要素があったりと、面白い部分がたくさん詰まった玉手箱みたいな曲です!

--最初にMVで聴いたので、冒頭のセリフが音源にも入っているのが驚きでした。

小玉梨々華:タイムスリップをして旅をして“ゆうめいになりたい”と気づくっていうテーマの曲だったので、そこのセリフの部分も含めてだよねってメンバーとも相談をして決めたんですよ。最近はミーティングでも意見を言いやすい環境をスタッフさんが作ってくださって、メンバーの意見を取り入れてくださることが多くなってきたりと自分たちで作り上げている感じがとても嬉しいですね!

三品瑠香「わーすたから発信していくイマドキ」

YouTube「わーすた / ゆうめいに、にゃりたい。 MUSIC VIDEO Short Ver. (The World Standard / Wanna Be Famous)」
YouTube「わーすた / ゆうめいに、にゃりたい。 MUSIC VIDEO Short Ver. (The World Standard / Wanna Be Famous)」

--この曲は世界がテーマになっていて、歌詞やMVには歴史上の偉人も多数登場します。

松田美里:わーすたは良い意味で“なんでもアリ”なんです。こういうぶっ飛んだ曲もあるし、すごいかっこいい曲もある。初めて見てくれた方にも好きになって欲しいから、本当に色んな曲があることも伝えていきたいんですけど、まずは強い印象を与えてくれる「ゆうめいに、にゃりたい。」のような曲も好きです。

廣川奈々聖:「らんらん・時代」や「Zili Zili Love」のようなかっこいい曲は、ちょっと背伸びしてる感じですよね(笑)。私たちはまだ高校生なのに、大人っぽい曲も多いんですよ。

松田美里:かといって「ゆうめいに、にゃりたい。」や「うるとらみらくるくるふぁいなるアルティメットチョコびーむ」だと、私は“三歳児や幼稚園児みたいに歌って”って言われたりもしますし(笑)。

坂元葉月:楽曲の振り幅や表現もわーすたの魅力だと思っているので、楽しんでもらいたいです!

廣川奈々聖:わーすたを知ったばかりの人からすると、ぶっ飛んだアイドルって思われてしまうかもしれないですけど(笑)、それだけじゃないんだよっていうのは見せたいですよね。

--ちなみに「ゆうめいに、にゃりたい。」の歌詞の中で、“ネコミミ、イマドキ”とさりげなく猫耳を勝手にブームにしてますよね(笑)。前作「完全なるアイドル」では“猫耳を捨てて走り出したい時がある。”って歌ってたのに……。

三品瑠香:わーすたから発信していくイマドキです!

松田美里:でも、女の子って実は猫耳が好きなんじゃないかって思ってるんですよ。最近、流行りのファッションが置いてあるお店にも、猫耳のカチューシャがかけてあったりするんですよ。「うそ、わーすた来た!?」ってビックリしました!(笑) それにハロウィンなどだと猫耳つける人も多いじゃないですか。実は好きなんじゃないかって思って、最近は猫耳への抵抗が無くなってきたんですよ!

わーすた 新作&春ワンマンインタビュー “ゆうめいに、にゃりたい。”
▲左から:松田美里/三品瑠香
/廣川奈々聖/小玉梨々華

--……プライベートでも猫耳をつけて生活できます?

全員:絶対無理!(笑)

小玉梨々華:つけない時間が欲しいです(笑)。

廣川奈々聖:でも先日タイに遠征に行った時、ショッピングモールの中でのイベントに出演したんですけど、海外のファンの方はみんな猫耳をつけてくれてたのは嬉しかったですね!

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小玉梨々華「歌詞の中に伝えたいメッセージや夢も入っている」

わーすた 新作&春ワンマンインタビュー “ゆうめいに、にゃりたい。”
▲左から:廣川奈々聖/小玉梨々華
/坂元葉月

--少々話が逸れましたが、皆さんが思う「ゆうめいに、にゃりたい。」の魅力は?

松田美里:この曲のAメロはセリフがあったり幼い感じの声になったり、かと思えば梨々華がグッと歌い上げてからのサビになったりと、けっこう振り幅がすごくて。でも、その中に“夢があるからついてきてね”っていう真面目な歌詞も入っている感じがわーすたっぽいなって思ってます。

廣川奈々聖:ジャンル的にもスカ、レゲエ、サーフミュージック、パラパラとか色んなサウンドが入っていて、グルグルめまぐるしい曲なので楽しんでもらえると思います!

三品瑠香:まとまりはあるしテンポ感が気持ちいいしかっこいいので、歌詞を読むとちょっと変わってるますけど(笑)、1曲としての雰囲気はすごく良いと思います!

小玉梨々華:曲調の変化は激しいけど、歌詞の中に伝えたいメッセージや夢も入っているところが私的に一番のおすすめです!

坂元葉月:オグリキャップのことを“オグリニャップ”にしちゃったり、イナリワンのことを“イナリニャン”にしちゃったり、既存の言葉をわーすた風に変えちゃっているところとか、MVでも出てくる偉人の方々の全員に猫耳をつけてしまうわーすた風の世界観になっているのも注目してもらいたいです。

2017年が終わるころ誰もが“成長したね”と言ってくれるように

YouTube「わーすた / Just be yourself MUSIC VIDEO Smartphone Ver.(The World Standard / Just be yourself)」
YouTube「わーすた / Just be yourself MUSIC VIDEO Smartphone Ver.(The World Standard / Just be yourself)」

--そして4月22日にはZepp DiverCity TOKYOにて、【The World Standard~あにそん。青春真っ盛り~】【The World Standard ~夢があるからついてきてね~】と2公演のワンマンライブが控えています。

松田美里:ワンマンでは今までで一番大きな会場ですし、【~夢があるからついてきてね~】ではわーすたで初めてフルバンドでのパフォーマンスという挑戦になっています。もう何回もミーティングを重ねていて、構成を考えたりしてるところです。

三品瑠香:今回はものすごくこだわってますね。 Zepp DiverCity TOKYOも初めてなのにバンドもやっちゃうっていう(笑)、豪華なステージになると思います。わーすたにとって新しい挑戦になっているので、皆さんに楽しんでいただけるようにがんばります!

廣川奈々聖:1部の【アニソンカヴァーライブ】もけっこう挑戦で、アニソンって簡単なものではないと思うんです。私たちはテレビ朝日系アニメ『ヘボット!』のエンディング(グーチョキパンツの正義さん)や、『パワーパフ ガールズ』の公式ダンスミュージック(ぱわわわわん!!! パワーパフ ガールズ)。次のシングル『Just be yourself』も映画『劇場版プリパラみ~んなでかがやけ!キラリン☆スターライブ!』主題歌とテレビ東京系アニメ『アイドルタイムプリパラ』オープニングテーマに起用していただくなど、アニメ作品に関わらせていただくことが多いんですよ。

ただ、今回のライブはそれ以外にもアニソンをたくさん歌うので、どの曲を選ぶのかもすっごいドキドキしてます!アニメに対する熱い思いを持ったファンの方はたくさんいるので、どうやって私たちなりに伝えられるかが勝負だと思ってます。

--しかし『うるちょこ』をバンド・サウンドで再現するのは想像つかないですね。

小玉梨々華:わーすたの曲は本当に全部良いって胸を貼って言えるので、それをバンドでやれたら本当にかっこいいと思うんです! いつものライブとは全然違った見え方、聴こえ方になるので、私たち自身もすごい楽しみだし、どうなるかが全然想像ついてはいないんですけど、精一杯がんばりたいです。

坂元葉月:メンバーも色々関わらせてもらっているので、ファンの方には本気で期待していて欲しいなって。

わーすた 新作&春ワンマンインタビュー “ゆうめいに、にゃりたい。”
▲左から:松田美里/三品瑠香
/廣川奈々聖/小玉梨々華/坂元葉月

--応えられる?

5人:はい!

廣川奈々聖:……練習しなきゃ!(笑)

--では最後に、2017年のわーすたはどこまで“ゆうめいに、にゃりたい。”ですか?

松田美里:わーすたはまだ地方にはあまり行けていないので、もっと各地に呼んでもらえるグループになりたいです!

廣川奈々聖:今年は学園祭に呼んでいただけるアイドルになりたいです!学生の方たちにはアイドル好きな人も多いと思うんですけど、まだなかなか呼んでもらえないから……。私たちもまだ学生なので、ぜひ出演したいです!

坂元葉月:美里にちょっと似てるんですけど、わーすたは出身地が全員違うので、やっぱり全国から呼んでもらえるようにがんばりたいです!

三品瑠香: 私は……、海外に行く回数を増やしたいです。あと2?3回くらい……(笑)。今一番行きたいのはアメリカです! まずはアジアを飛び出して、エンターテイメントの本場を体験してみたいです!

小玉梨々華:私は(ライブ)会場を大きくしたいです。2017年が終わるころには、誰もが“わーすた成長したね”って言ってくれるように。そんなに興味がない人が見ても成長を感じてもらえるくらい、会場を大きくしたいですね。わーすたを初お披露目したアイストカーニバルがNHKホールだったので、いつかワンマンで埋めてみたいですね!

わーすた 新作&春ワンマンインタビュー “ゆうめいに、にゃりたい。”

YouTube「わーすた / ゆうめいに、にゃりたい。 MUSIC VIDEO Short Ver. (The World Standard / Wanna Be Famous)」
インタビュー写真

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わーすた「ゆうめいに、にゃりたい。」

ゆうめいに、にゃりたい。

2017/02/22 RELEASE
AVCD-39340 ¥ 2,160(税込)

詳細・購入はこちら

Disc01
  1. 01.ゆうめいに、にゃりたい。
  2. 02.グーチョキパンツの正義さん
  3. 03.ゆうめいに、にゃりたい。 (Instrumental)
  4. 04.グーチョキパンツの正義さん (Instrumental)
Disc02
  1. 01.ゆうめいに、にゃりたい。 (MUSIC VIDEO)
  2. 02.グーチョキパンツの正義さん (LIVE VIDEO @SHIBUYA TSUTAYA O-WEST Final 2016.12.11)

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