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赤マルダッシュ☆『食べて、笑って、生きていく。』インタビュー

赤マルダッシュ☆ 『食べて、笑って、生きていく。』 インタビュー

違和感だらけのアイドル 赤マルダッシュ☆ メジャーデビュー!

 2013年夏、武田鉄矢アイドルプロジェクトとして『マルちゃん赤いきつねと緑のたぬき』CMに登場し、秋には豪華布陣による1曲「赤マル 急上昇ダッシュ!!!!」が完成……と、華やかに滑り出しと思われた彼女たちだが、その後長く苦難が続くと誰が想像しただろうか。
 2014年秋、念願のメジャーデビューを果たした4人組アイドル 赤マルダッシュ☆が、今だから話せる本音をすべて吐露。ポンコツ系の赤い人見知りリーダー、早見あかりに共感する緑のクールビューティ、ももクロを崇拝する黒のドルヲタ、向上心の高い白い最年少しっかり者と、超魅力的な個性が全開のインタビューだ。

持ち曲1曲で1年……。これはアイドルじゃない!

武田鉄矢アイドルプロジェクト 【PV】「赤マル 急上昇ダッシュ!!!!」/ 赤マルダッシュ☆
▲武田鉄矢アイドルプロジェクト 【PV】「赤マル 急上昇ダッシュ!!!!」/ 赤マルダッシュ☆

--僕は昨年の秋ごろ、初めて赤マルダッシュ☆を観たのですが、当時は持ち曲が1曲しかありませんでした。ただ、その楽曲「赤マル 急上昇ダッシュ!!!!」は作曲が前山田健一さんで振り付けはパパイヤ鈴木さん、プロデューサーの武田鉄矢さんも含めてビッグネームが揃っていました。

北澤鞠佳:はい!

--マルちゃん『赤いきつねと緑のたぬき』のCMにも抜擢と華やかな滑り出しだっただけに、「企画モノの1曲で終わるか、しっかり育てていくのかの2択」と思っていたんですよ。ですので、そこから長い間、持ち曲が1曲も増えなかった(※1)のを見て、「これは前者だったかな?」と……。

北澤鞠佳:それは私自身も思ってました(笑)。

赤マルダッシュ☆『食べて、笑って、生きていく。』インタビュー

大西菜友:「赤マル 急上昇ダッシュ!!!!」をヒャダインさんに書いていただいた時は、「これからどんな曲ができていくんだろう~♪」みたいなノリだったんですけど、しばらく経って「あ……、これはできないやつかも?」って気付きだして(笑)。3~4か月目辺りでスタッフさんの空気を見ながら薄々感じ始め、半年経った頃には「もう2曲目は無いな」って確信してました!


北澤鞠佳:だからモチベーションは急降下してました(笑)。急上昇してなきゃいけなかったのに、あの頃はみんなバラバラだったんですよ。「私は女優やりたい」「ソロやりたい」「アイドルやっていたい」ってそれぞれに願望ができ始めてきて、それが芽生える寸前っていう所まできてましたね。

大西菜友:メジャーデビューが決まる直前の頃には「私たちって何を目指してやってるんだろう……」って気持ちでしたね。

北澤鞠佳:正直に言うと「これは自分が思っているアイドルじゃない」って気持ちがあって、だったらひとりで……みたいなことも思ってました。やっぱり持ち曲が何曲もあって、対バンライブで披露して、「ワー! 私ってアイドル~♪」っていうのをイメージしてたので、持ち曲1曲のまま続いていく中で、「……こんなのやってるCM以外は意味ない!」って(笑)。

ドルヲタの川村彩花も「思い描いていたアイドルと全然違った」

--メジャーデビューのタイミングで訊く話じゃないですが(笑)、そうなりますよね。

赤マルダッシュ☆『食べて、笑って、生きていく。』インタビュー

川村彩花ももクロさんみたいになりたいけど違うし、AKB48さんでもない。確かにまーりん(=北澤鞠佳)の言うように思い描いていたアイドルと全然違ったんですけど、まあ続けていればいつか何かの選択権はあるだろうなって。もちろん葛藤はあったんですけど、押し殺して何とかがんばってました。


北澤鞠佳:えらい(笑)。

玉城茉里:私は4人の中でも一番モチベーションが低いと思うんですよ。やっぱりアイドルに向いてないなって思う回数もダントツだと思いますし、この仕事をしていなければ一生知らなかった世界だったと思いますし、戸惑いもあるしファンとの距離感とかも分からない。正直、ネガティブな所しかなくて……。

赤マルダッシュ☆『食べて、笑って、生きていく。』インタビュー

大西菜友:私も最初は周りで流行ってたからフェアリーズさんを知ってたくらいだったので、やっぱり戸惑ったし、やっていて理解できないこともたくさんあったし、アイドルをやるっていうモチベーションが凄く低くて、夢をつかむための土台として“やらなきゃいけないこと”としか思ってなかったです。元々オーディションを受けた理由もCMが目的だったし、経験として色々やってみたいと思ってたんですよね。

--そんな2人の雰囲気は、アイドル好きの北澤さんと川村さんには伝わっていましたよね?

北澤鞠佳:それはもうガッツリ伝わってましたね(笑)。私は本気でアイドルをやりたいって思ってたので、正直「何でこの2人と一緒になっちゃったんだろう?」って思っていた時期もありました。だけど、やっていく内に2人も「この4人でやりたい」って言ってくれたりするようになってきて、「あ、本気になってくれたんだ!」って思うようになりました!

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元ももクロの早見あかりに共感。「ファンの方から不評なんですけど」!

--玉城さんを見ていると、ももクロのメンバーだった早見あかりさんと被るんですよね。

赤マルダッシュ☆『食べて、笑って、生きていく。』インタビュー

玉城茉里:よく言われますし、自分でも思います。早見さんのインタビューを読んでるとめっちゃ共感するし、辞めたいと思ってたけどメンバーを想って言い出せなかったとか、握手会でのファンが少ないことを気にしてたとか、絶対共感できるって思うんです。でも、早見さんはそれをネガティブに捉えてなかったと思うし、ポジティブに共感できる所もあるので、赤マルをやってきて後悔はないなって言い切れるようになりました!

--変われたきっかけはメジャーデビュー?

玉城茉里:それもあるんですけど、私は赤マルダッシュ☆のメンバーがこの4人じゃなかったら、わからなかったと思います。ブログでもしょっちゅう書いちゃってファンの方から不評なんですけど(笑)、私がこの仕事をして一番よかったのは、このメンバーと逢えたことです。

--では大西さんは?

大西菜友:私は色んなアイドルさんを見て勉強したり実際に出会ったりしていく中で、共感できることの方が多くなってきたんですよ。今はもっと知りたいと思うし、もっと楽しみたいと思うし、もっとがんばりたいって思えるようになってきました! この4人で夢をつかみたいんです!

赤マルダッシュ☆ 北澤鞠佳はポンコツ系リーダー

▲【赤マルダッシュ☆】ららぽーと横浜「食べて、笑って、生きていく。」発売記念イベント
▲【赤マルダッシュ☆】ららぽーと横浜「食べて、笑って、生きていく。」発売記念イベント

--今年の夏に【@JAM EXPO 2014】を取材していた時、舞台袖で皆さんが真剣な表情で他のアイドルのアクトを観賞していたのが印象的でした。研究熱心だなって。

北澤鞠佳:行きます! 研究……もあるんですけど、自分が楽しむ目的もあります(笑)。

大西菜友:まーりんはがっつりファンの顔してますからね(笑)。

--好きなアイドル、目標にしているアイドルなどは?

玉城茉里:(即答で)私はChu-Z(チューズ)さんです! 観て一瞬で好きになったんですよ。ファンの方の一体感が凄いし、Chu-Zさんたち自身も楽しんでる。うちらはまだパフォーマンスで魅せることができないんですけど、すべてを一体にしてるChu-Zさんは本当にかっこいいです。

赤マルダッシュ☆『食べて、笑って、生きていく。』インタビュー

北澤鞠佳:私は小桃音まいさんのライブの盛り上げ方が凄いと思って、ちょくちょく真似してます(笑)。実は先日のリリースイベントの時も、「次は最後の曲です! みんなで一つになりましょう!」って言ってみたんですけど……、私が言ってもあんまり響かないんです(笑)。


川村彩花:永遠の憧れであるももいろクローバーZさんはずっと見てます。やっぱりももクロさんはパフォーマンスも他のアイドルさんと違うじゃないですか、全力だしアクロバティックだし……。私たちにやれって言われても無理なんですけど(笑)、それに値するようなパフォーマンス力が欲しいなって思いますね。
あと、最近Cheeky Paradeの渡辺亜紗美さんとお話する機会があったんです。あさみんさんは普段から素敵な女の子な感じなんですけど、ステージの上では本当に輝くというか、そういうの凄いなって思いますね。

玉城茉里:北澤と一緒じゃん。

北澤鞠佳:ん?

玉城茉里:この人、素は根暗なんです。

大西菜友:取材とかで話してる時はちゃんと目を見て話してますけど、買い物で店員さんに話しかけることができないんですよ! だから代わりに私が全部訊いてあげるんですけど、その間もずっと下をむいてるかキョドってるか……。

赤マルダッシュ☆『食べて、笑って、生きていく。』インタビュー

北澤鞠佳:恥ずかしいんですよぉ~。恐怖心を覚えてしまって、「話しかけて無視されたらどうしよう……?」とか、「お店で注文するときに名前を間違ってたらどうしよう?」とか、そういうことを考えちゃうんです。

--北澤さんは大西さんより年上ですし、何より赤マルダッシュ☆のリーダーなんですよね?

大西菜友:一応、です。MCも毎回って断言できるくらい噛みますし(笑)。

--まあどのアイドルグループにも1名はポンコツ系がいるものですし、それが魅力になったりもしますからね。

北澤鞠佳:よかった~。これからもポンコツでいます(笑)。

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しっかり者の最年少 大西菜友「4人はバラバラ」

▲食べて、笑って、生きていく。(CDバージョン) / 赤マルダッシュ☆
▲食べて、笑って、生きていく。(CDバージョン) / 赤マルダッシュ☆

--ここらで話を戻しますが、約1年間を「赤マル 急上昇ダッシュ!!!!」1曲だけで活動したことで、1曲を大切に歌う気持ちは強くなったのではないでしょうか?

北澤鞠佳:今では身体が勝手に動くというか、自然と踊れるようになりましたね。考えずに歌えるし、この1年が無ければ今のようにはパフォーマンスできないと思います。今では「赤マル 急上昇ダッシュ!!!!」が無かったらライブができないくらいの存在感になってますね。

--また、赤マルダッシュ☆は衣装がかわいいのも特徴だと思います。

赤マルダッシュ☆『食べて、笑って、生きていく。』インタビュー

大西菜友:「赤マル 急上昇ダッシュ!!!!」の衣装は柄がいっぱいあって、耳とか尻尾がありますけど、「食べて、笑って、生きていく。」の衣装は無地だし、食に関する柄も何もないですし、色分けだけっていうか。天使をイメージした衣装なんですけど、やっぱり赤マルを象徴するパーツがないのは挑戦だと思います。

--そういう意味では、10月22日にリリースしたメジャーデビューシングル『食べて、笑って、生きていく。』がバラード曲だったのも挑戦ですよね。アイドルのデビュー曲がバラードってあんまり聞かないですし。

大西菜友:バラードを歌うのはほとんど未経験のようなものだったので、最初はどうすればいいのかわからなかったですね。

北澤鞠佳:ずっと歌ってきた「赤マル 急上昇ダッシュ!!!!」がけっこうテンポ早いじゃないですか。それに慣れちゃってるから逆についていけないというか、早く早くと動いてしまうというか。レッスンで踊っている姿をビデオで撮って見返してみると、早く踊ってるしめっちゃ飛び跳ねてるし……。「歌詞の意味、わかってる?」みたいな(笑)。

--……なんだか違和感の多いアイドルですね。

北澤鞠佳:違和感だらけなんですよ!(笑)

川村彩花:耳と尻尾も生えてるし……

大西菜友:うどんとそばのアイドルって時点で変わりすぎてる(笑)。その上、4人もバラバラで個性的すぎるし、趣味とかも全然違うんですけど、何故か話は合うんですよね。

--4人の共通点は?

玉城茉里:……ネガティブ思考。

赤マルダッシュ☆『食べて、笑って、生きていく。』インタビュー

川村彩花:赤マルは一回ネガティブな話をすると、どん底まで落ちるんですよ。しかも立ち直ろうとする人がいないから、モヤモヤしたまま家に帰って、次の日になると全員忘れてるんです。ただ、私は貯めこんじゃうタイプなので、全部吸収しちゃって溜め込んじゃって、時々ポーンって弾けておかしくなります(笑)。究極に下がると一週間くらい引きずっちゃうんですけど、メンバーが癒してくれるから赤マルの現場に来ると元気になります!

--それってマッチポンプになってるだけじゃないですか?(笑)

二次元LOVEの玉城茉里「普通に動詞として歌ってる」

--発売日に開催したイベントでも報告がありましたが、シングル『食べて、笑って、生きていく。』はオリコンデイリーで19位にチャートインしました。

大西菜友:どのレベルで何位になるのかが全然わからなかったので、そもそも圏外になるんじゃないかってずっと心配してました。

--本作は4形態それぞれに違う曲が収録されていますが、個性的すぎる4人を象徴するようなバラエティ豊かな楽曲が揃いました。

大西菜友:「4 colors」(赤盤収録)みたいに、これまでの活動で感じた想いを歌詞にしてもらった曲もあったりして、色んな赤マルダッシュ☆の顔が見えると思います!

--では、今の赤マルダッシュ☆に足りないものはなんだと思いますか?

大西菜友:パフォーマンス力とか歌唱力っていうのもありますけど、もっともっと人に届けたいっていう気持ち。歌っていて、その曲をどう届けるかとか、そういう部分が大切だと思います。たぶん、私たちの曲が響く人はいると思うので、今以上にもっともっと響かせるというか。すでに響いている人にも今以上に響かせていきた……って、ねーさん(=玉城茉里)聞いてないじゃん!(笑)

赤マルダッシュ☆『食べて、笑って、生きていく。』インタビュー

玉城茉里:いや、「4 colors」の歌詞って私たち4人の想いを歌詞にしてくれたって話だったから、今歌詞を読んでみて、初めて理解したの。


大西菜友:今なの!?(笑) あのさ、だったら“見ていたいの”って歌詞の所とか、どういう気持ちで歌ってたの? 私たちは「みんなを見ていたい!」って気持ちで歌ってたんだけど……

玉城茉里:普通に動詞として歌ってるよ?

川村彩花:動詞って!(笑)

玉城茉里:だって誰にも恋してないし……。

北澤鞠佳:そこは二次元! 二次元でいいから!

玉城茉里:あ、二次元ありなの!? それならイケる!

大西菜友:……ねーさん、(サウンドディレクターの)貝塚さんが哀しい目でこっちを見てるよ(笑)。

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インタビュー写真

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赤マルダッシュ☆「食べて、笑って、生きていく。」

食べて、笑って、生きていく。

2014/10/22 RELEASE
COCA-16937 ¥ 1,300(税込)

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Disc01
  1. 01.食べて、笑って、生きていく。
  2. 02.赤マル 急上昇ダッシュ!!!!
  3. 03.うわさのジャパニーズボーイ (赤マルダッシュ☆ver.)
  4. 04.Sticky Heart

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