Billboard JAPAN


 LIVE HACKASONG 2017
ロゴロゴ



ロゴ














ロゴ



UPDATESABOUTSCHEDULE

COMPANIESENTRY & CONTACT

JUDGESMODERATORS

LIVE MUSIC HACKASONG 2017

ABOUT

第二回となるビルボードジャパンとCip協議会によるハッカソン【LIVE HACKASONG】を開催します。今年のテーマは、『エンタテインメント体験の拡張』です。最優秀賞は、ビルボードライブ東京のエントランスにて1か月間成果物を展示致します。

SCHEDULE

開催日時・会場

【アイディアソン】
日程:2017年11月11日(土)
会場:ビルボードライブ東京
東京都港区赤坂9-7-4東京ミッドタウンガーデンテラス4F
http://www.billboard-live.com

【ハッカソン】
日程:2017年12月10日(日)
会場:慶應義塾大学
東京都港区三田2-15-45

【最終発表】
日時:2018年1月30日(火)
会場:ビルボードライブ東京
東京都港区赤坂9-7-4東京ミッドタウンガーデンテラス4F
http://www.billboard-live.com

最終発表内容

招待メディアの方々、審査員、一般客の前で発表を行って頂きます。

表彰内容

・最優秀賞:賞金10万円およびビルボードライブ東京エントランスにて成果物を一か月展示
・優秀賞:5万円
・その他、審査員賞を予定

審査員

関連の各分野の有識者をお呼びします。

審査基準

新規性・革新性・エンターテインメント性・実現可能性、等の観点から、最終成果物のプレゼンをもって審査委員・一般の観客の方々が最優秀賞等を決定します。

審査員

関連の各分野の有識者をお呼びします。

注意事項

本ハッカソンでは企業とタッグを組んで開発を行っていただきます。応募時に、タッグを組みたい参加企業名を明記の上、ご応募ください。複数の参加企業の技術を使用することはできませんので、ご了承ください。

COMPANIES

ENTRY & CONTACT

応募方法

本ハッカソンでは1チームあたり1企業の技術を使用していただきます。各企業の提供内容をお読みの上、どの企業の技術を使用したいかを応募時にお選びください。尚、複数にエントリーいただくことは可能ですが第一希望にそぐわない可能性もございますのでご了承ください。参加企業が決まりましたら各項目に従い、エントリーフォームに記入の上、応募してください。※個人でもチームでも応募可能です。

応募条件

・参加規約に同意していること
・「ライブ体験をもっと素晴らしいものにしたい!!」という意欲のある方。
・大学生・大学院生・その他一般の方。
 (開発、デザイン経験のあるエンジニアの方、音楽・エンタメ分野に興味のある方、等)

募集人員

30~50名程度 (1チーム4名~6名の予定です。)

参加費

無料

応募受付期間

2017年10月15日まで

応募結果の通知

応募締切後、1か月以内にメールにて連絡致します。尚、個人参加の場合は参加者の経験、スキル等を考慮し事務局にてチームビルディングを致します。

審査基準

お送り頂いた応募書類の内容や、参加者の経験・スキル等、さまざまな専門領域のバランスを考慮の上、選考します。

注意事項

参加規約プライバシーポリシーに同意の上でお申し込みくだい。
・本ハッカソンで参加者が作成した成果物に関する権利は、作成者たる参加者に帰属します。
※但し、表彰式から6か月間については、技術提供企業に独占使用権があります。
・技術提供企業から提供されたデータ、ソフトウェア等に関する権利は、提供時点での権利保有者(技術提供企業等)に帰属します。
・会場までの交通費は、原則として全額自己負担となります。
・応募フォームの記載は日本語とします。また表記日時はすべて日本時間です。
・会場にて、無線LAN環境をご用意いたします。ただし、使用するパソコン・実行確認用の端末につきましては、各自ご持参ください。

お問い合わせ先

Live Hackasong事務局
hackathon@billboard-japan.com

後援

特定非営利活動法人映像産業振興機構
ロゴ



JUDGES







AND MORE

MODERATORS

LIVE MUSIC HACKASONG 2017





前回参加者からのメッセージ



LIVE MUSIC HACKASONGは、私たちチーム ライブ・アースのアイディアを形にする、またとない機会となりました。



「ライブ体験の拡張」というテーマについて、私たちは、音響解析により音楽ライブでのカメラ撮影・スイッチング・編集をリアルタイムで実行する、ライブを陰から盛り上げるソリューション "LiveCJ" を創り出しました。



3ヶ月にわたる長期ハッカソンの中で、チームで「こういうものがあれば面白いのではないか」という以前から持っていたアイディアについて話し合い、役割分担しながらプロダクトを創り、発表当日には、自分たちの成果を世に問うことができただけではなく、奇抜なアイディアを持つ他のチームから多くのインスピレーションを受けるといった、ハッカソンの醍醐味を味わい尽くしました。



その後もLiveCJの事業化を目指す中、最優秀賞&審査員賞受賞の実績や、主催者のビルボードジャパン様とCiP協議会様のご厚意により、様々な方々とのつながりが日々できていき、顧客ニーズを探るマーケティングが信じられないスピードで進んでいます。自力ではここまでの進捗は考えられませんでした。



音楽分野で何かをカタチにしようとされている皆様、ぜひLIVE MUSIC HACKASONGに参加して、ご自分のアイディアを世に問うてみてください。きっと何かが起きます!



チーム ライブ・アース



◎ハッカソン参加後の活動の一部

2017年4月  IPDCフォーラム実証実験

2017年5月 フラチナリズム「ハーフ&ハーフ2フラゲ日記念 生で視聴会をしよう会」 MatchVox(東京都八王子市)

2017年5月  第4回ライブ・エンターテイメントEXPO 東芝ブース(幕張メッセ)

2017年7月  静岡西高校vs滋賀大津高校 軽音楽部 合同ライブ SOUND SHOWER ark(静岡県静岡市)