Billboard JAPAN


Daily News

宇多田ヒカルのヱヴァQ主題歌がアニメチャートを圧倒

  • 宇多田ヒカル「宇多田ヒカルのヱヴァQ主題歌がアニメチャートを圧倒」1枚目/1
 宇多田ヒカルの歌う映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』の主題歌「桜流し」が今週のBillboard JAPAN Hot Animationチャートを制した。『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』4部作の第3作として11月17日に公開された映画は2012年で…
記事全文を表示する
#5
凛として時雨「#5」
2018/02/14
[CD]
¥3,240(税込)
購入画面へ
#5
凛として時雨「#5」
2018/02/14
[CD]
¥4,212(税込)
購入画面へ
DIE meets HARD
凛として時雨「DIE meets HARD」
2017/08/23
[CD]
¥1,728(税込)
購入画面へ
DIE meets HARD
凛として時雨「DIE meets HARD」
2017/08/23
[CD]
¥1,296(税込)
購入画面へ
Fantome
宇多田ヒカル「Fantome」
2016/09/28
[CD]
¥3,240(税込)
購入画面へ
es or s
凛として時雨「es or s」
2015/09/02
[CD]
¥1,998(税込)
購入画面へ
桜流し
宇多田ヒカル「桜流し」
2012/12/26
[DVD]
¥1,132(税込)
購入画面へ
abnormalize
凛として時雨「abnormalize」
2012/11/14
[CD]
¥1,512(税込)
購入画面へ
abnormalize
凛として時雨「abnormalize」
2012/11/14
[CD]
¥1,080(税込)
購入画面へ
Passion
宇多田ヒカル「Passion」
2005/12/14
[CD]
¥1,620(税込)
購入画面へ
Passion
宇多田ヒカル「Passion」
2005/12/14
[CD]
¥1,080(税込)
購入画面へ
BE MY LAST
宇多田ヒカル「BE MY LAST」
2005/09/28
[CD]
¥1,358(税込)
購入画面へ
BE MY LAST
宇多田ヒカル「BE MY LAST」
2005/09/28
[CD]
¥679(税込)
購入画面へ
BE MY LAST
宇多田ヒカル「BE MY LAST」
2005/09/28
[CD]
¥1,358(税込)
購入画面へ
BE MY LAST
宇多田ヒカル「BE MY LAST」
2005/09/28
[CD]
¥679(税込)
購入画面へ

Special Contentsmore

シュガーヒル・ギャング来日記念特集~長谷川町蔵×大和田俊之が語るヒップホップの姿
シュガーヒル・ギャング来日記念特集~長谷川町蔵×大和田俊之が語るヒップホップの姿
ヒップホップ / ラップを世界に知らしめた伝説的ユニットが遂に来日!
デヴィッド・T.ウォーカー来日記念企画、ファンから集まった質問への返答が到着
デヴィッド・T.ウォーカー来日記念企画、ファンから集まった質問への返答が到着
モータウン黄金期を築いた世界一ソウルフルなギタリストからの返答は読みごたえあり
NOW PLAYING JAPAN~音楽をもっと、みんなのモノへ
NOW PLAYING JAPAN~音楽をもっと、みんなのモノへ
2018年3月19日、東京Zepp DiverCityにてLIVE vol.1開催決定!詳細は1月12日発表。
シェネル 10周年記念オールタイムベスト『10th Anniversary ALL TIME BEST』インタビュー
シェネル 10周年記念オールタイムベスト『10th Anniversary ALL TIME BEST』インタビュー
私の目指すシンガーに、ホイットニー・ヒューストンがいる
和楽器バンド『軌跡 BEST COLLECTION+』全員インタビュー
和楽器バンド『軌跡 BEST COLLECTION+』全員インタビュー
「日本のバンド=和楽器バンド」に辿り着きたい。
ビルボードジャパン 2017年年間チャート発表
ビルボードジャパン 2017年年間チャート発表
【HOT 100】、【HOT ALBUMS】、【TOP ARTIST】年間ランキングを詳しく解説。
ソニー『クロスオーヴァー&フュージョン・コレクション1000』
ソニー『クロスオーヴァー&フュージョン・コレクション1000』
100タイトルの中から音楽ライターの熊谷美広氏が「初心者でも楽しめる作品」、「マニア垂涎の作品」を5枚ずつピックアップ
KISSのフロントマンによる渾身のソウル/R&Bプロジェクト、ポール・スタンレーズ・ソウル・ステーション来日記念特集
KISSのフロントマンによる渾身のソウル/R&Bプロジェクト、ポール・スタンレーズ・ソウル・ステーション来日記念特集
なぜ、いまポールがソウル・クラシックスのカバーに挑むのか? 増田勇一が解説。

Chartsmore