2020/01/23 13:00
2019年12月8日に21歳の若さで亡くなったジュース・ワールドの死因が、オキシコドンとコデインの過剰摂取だったことが、米イリノイ州クック郡の検視局によって発表された。
同検視局によるツイートには「検視局は、当時21歳のジャラード・アンソニー・ヒギンズ(ジュース・ワールドの本名)の死因と死亡の様態を特定しました。ヒギンズ氏は、オキシコドンとコデインの過剰摂取により亡くなりました」と綴られており、「事故死」と断定されている。
12月8日の早朝、米ロサンゼルスから地元シカゴへ移動していた故ジュース・ワールドは、ミッドウェー空港に到着した際にターミナルで発作を起こした。その後、現地の病院へ搬送されたが、数時間後に死亡が確認された。
関連記事
最新News
関連商品
アクセスランキング
1
NHK『ドキュメント72時間』テーマ曲担当の松崎ナオ、約11年ぶりシングル「愛をうたったら」リリース
2
<ライブレポート>Mrs. GREEN APPLE 巨大なバベルの塔と圧倒的な演奏に震撼 【DOME TOUR 2025 "BABEL no TOH"】東京3日目
3
西山智樹・前田大輔率いるボーイズグループ「TAGRIGHT」初のショーケース開催 7人が立ったスタートライン<ライブレポート>
4
【先ヨミ・デジタル】Mrs. GREEN APPLE「lulu.」がストリーミング首位走行中 米津玄師/King Gnuが続く
5
【ビルボード】King & Prince『STARRING』が3週連続で総合アルバム首位
インタビュー・タイムマシン
注目の画像