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『サンキュー 平成洋楽ヒット』発売記念特集 ~平成の洋楽ヒット曲と振り返る「あの時」

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 ヒット曲で振り返る、 平成30年間(1989年~2019年)の歴史。ここに収録された全37曲を聴き流すだけでも、時代の移り変わりがみえてくる。あなたの「あの時」はどの曲だろう?時代に愛されたスーパースターのヒットと共に、振り返ってみよう。

DISC1:“女性強し”の平成前期

 平成に元号が変わると同時にバブルがハジけ、日本経済は悪化を辿った。とはいえ、六本木の景気は後退することなく、ボディコンルックに大きな扇子をもって踊る女子たちが、夜の街を盛り上げていた。音楽はニュージャック・スウィングからユーロビートへ。マハラジャやジュアリアナなどの大バコでよく掛かっていたのが、C+Cミュージック・ファクトリーの「エヴリバディ・ダンス・ナウ!」だ。あのエネルギッシュなイントロを聴くだけで、当時にタイムスリップできる方も多いハズ。この曲が全米1位を獲得したのが平成2年。当時20歳だった若者も、現在はアラフィフ…ということで、平成という時代は短いようで長かった。



▲C+C Music Factory - Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now) ft. Freedom Williams


 平成で最もヒット曲を輩出したアーティストといえば、マライア・キャリ―。平成2年のデビュー以降、リリースした計18曲のシングルが全米No,1に輝き、女性シンガーとしての最高記録を樹立(歴代1位はビートルズの20曲)。この記録は、平成が終わろうとする今も破られていない。デビュー曲「ヴィジョン・オブ・ラブ」から4曲連続の首位獲得を果たし、5曲目の1位に輝いたのが本作収録の「エモーションズ」。ミニ―・リパートンを彷彿させるサビのオクターブは、後の女性シンガーのお手本となった。平成30年には、ラッパーのドレイクが「エモーションレス」という曲にサンプリング・ソースとして起用し、若い世代にも人気が再燃している。



▲Mariah Carey - Emotions (Official Music Video)


 そのマライアとは、映画『プリンス・オブ・エジプト』(平成10年)の主題歌「ホエン・ユー・ビリーヴ」で共演したホイットニー・ヒューストンも、平成を代表する女性シンガーの一人。平成4年に公開された初主演映画『ボディガード』は、日本含め全世界で大ヒットを記録し、劇中で歌われた主題歌「オールウェイズ・ラヴ・ユー」は、14週連続の全米No,1をマーク。“エンダ~”の大サビを、我々はこの30年で何度耳にしたことだろう…。同サントラ盤も、総売上4,500万枚を記録し、歴代のサウンドトラックとしては最も売れたアルバムとして語り継がれている。昭和から平成の時代を駆け抜けたホイットニー、24年に惜しくもこの世を去った。



 『ボディガード』他、平成に入ってからも数々の名作が誕生したが、平成9年に公開された映画『タイタニック』の衝撃たるや、忘れもしない。社会現象を巻き起こした同映画のテーマソング「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」を歌ったセリーヌ・ディオンも、平成のミュージック・シーンを語る上で欠かせない存在だ。彼女にとって初の全米首位獲得曲となったのが「パワー・オブ・ラヴ」(平成5年)で、以降、「ビコーズ・ユー・ラヴド・ミー」や「イッツ・オール・カミング・バック・トゥ・ミー・ナウ」などのヒットを連発。日本ではドラマの主題歌に使われた「トゥ・ラヴ・ユー・モア」がミリオンを記録し、人気はピークに達した。デズリーの「ライフ」(平成10年)も、ドラマの主題歌として起用されヒットしたが、彼女やジャミロクワイ、 メイヤといったアメリカ国外からの多彩なヒット・パレーダーが日本で人気を博したことも、看過できない。



▲Céline Dion - My Heart Will Go On (Live)


 彼女たちの活躍が落ち着いた頃、次の時代の担うよう登場したのが、 ブリトニー・スピアーズだ。平成10年にリリースしたデビュー曲「ベイビー・ワン・モア・タイム」は、アメリカ他世界各国のチャートで1位に輝き、同名アルバムも、ワールド・セールスが2,500万枚を超えるモンスター・ヒットとなった。翌11年には、彼女の出身である『ミッキーマウス・クラブ』から、クリスティーナ・アギレラもデビュー。1stシングル「ジニー・イン・ア・ボトル」が5週間の全米1位をマークし、彼女たちがティーン・ポップへと流行を一転させる。同年には、バックストリート・ボーイズの「アイ・ウォント・イット・ザット・ウェイ」も大ヒットを記録。ミレニアムの洋楽シーンは、やたら華やかだった。



▲Backstreet Boys - I Want It That Way (Official Music Video)


 一方、TLCの「ノー・スクラブズ」が全米1位を獲得した平成11年には、宇多田ヒカルやMISIAといったR&B系のシンガーが次々とブレイクし、日本でも遅れてR&Bやヒップホップといったブラック・ミュージックが親しまれるようになった。TLCのようなB-GIRLファッションを過剰に真似た“ガングロギャル”が街に溢れたのも、ちょうどこの頃。ガールズ・グループでは、ビヨンセ率いるデスティニーズ・チャイルドも勢いが加速し、本作収録の「サバイバー」(平成13年)を引っ提げ来日も果たした。エキゾチックな魅力をもつジェニファー・ロペスの「ラヴ・ドント・コスト・ア・シング」(平成12年)や、豊かな才能を誇示するアリシア・キーズの「フォーリン」(平成13年)など、平成を代表する女性アーティストによるヒット曲も続々と登場。平成前期は、まさに“女性強し”といったところか。



▲TLC - No Scrubs (Official Video)


 西暦が2000年を迎えるミレニアム・イブ(平成11年)には、サンタナの「スムーズ」がバンド初の全米1位を獲得。マッチボックス20のロブ・トーマスをフューチャーしたこの曲は、新しい時代の幕開けに相応しい艶やかなラテン・ロックで、カウントダウン前後の計12週間その座を勝ち取り、時代が移り変わる架け橋的役割を果たした。当時日本では、“ミレニアムベビー”や“ミレニアム婚”などがブームとなったが、そのミレニアムベビーも来年成人を迎えると思うと、感慨深い。同11年には、ラテン界の貴公子=リッキー・マーティンも、本作収録の「リヴィン・ラ・ヴィダ・ロカ」でミュージック・シーンを盛り上げた。そういえば、昨年あたりから再びラテンがブームを巻き起こしているが、いつの時代も節目には“お祭り騒ぎ”を求める傾向にある…?



▲Ricky Martin - Livin' La Vida Loca (Official Music Video)


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DISC2:流行が多様化した平成後期

 ミレニアム以降の平成は、目まぐるしく流行が変化した。ミュージック・シーンも同様に、誰か1人にスポットライトが当てられ続けることはなかった。パンク・ルックで人気を博したアヴリル・ラヴィーンの「コンプリケイテッド」(平成14年)がヒットすると、清楚なボーカルでリスナーを魅了する、レオナ・ルイスの「ブリーディング・ラヴ」(平成19年)が大ヒット。翌年には、P!NKのパワー・ポップ「ソー・ホワット」(平成20年)が全米No,1に輝き、奇抜なファッションと斬新なエレクトロ・サウンドで時代を切り拓いたケシャの「ティック・トック」が、平成21年度の年間チャートを制す。女性アーティストの流行だけでみても、ポップ、ロック、R&B…と、これだけ多様化した平成後期。かつてのように、1人のスターを支持するのではなく、「個々それぞれが好きな音楽を聴く」という時代に移行した…と、いうことかもしれない。



▲Avril Lavigne - Complicated (Official Music Video)


 ミレニアム以降の大きな変化といえば、インターネットの普及だろう。これにより、CDなどのパッケージからダウンロードへと移行し、今や音楽を聴くほとんどの手段が「ストリーミング」という視聴形態となっている。アメリカでは「クランク」というジャンルが大流行した、平成16年。ブームに則って大ヒットさせたアッシャーの「YEAH! feat. リル・ジョン&リュダクリス」も、売上のほとんどがダウンロードによるものだった。この年のアッシャーは、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで、「YEAH! 」と「BURN」がシングル年間チャートワンツーフィニッシュを飾り、収録アルバム『コンフェッションズ』も、同年のアルバム・チャートNo,1を記録する大ヒットを記録した。



▲Usher - Yeah! (Official Music Video) ft. Lil Jon, Ludacris


 日本では、“ヒルズ族”と呼ばれるIT長者たちが登場しはじめた平成18年、ジャスティン・ティバーレイクの「セクシー・バック」が、ソロ転身後初の全米1位を獲得する。この曲は、当時最先端のエレクトロ・サウンドを起用したダンス・トラックで、プロデューサーのティンバランドにとっても、キャリアを代表する一曲となった。ここから、ティンバ・プロデュースの3曲がNo,1を獲得し、10年後の平成28年には「キャント・ストップ・ザ・フィーリング」で4曲目の首位復帰劇を果たす。ボーイズ・グループ=インシンクとしてデビューしたのが、平成9年。“カワイイ男の子”だったジャスティンも、平成が終わる今やマイルドダンディーなミドルマンに…



▲Justin Timberlake - SexyBack ft. Timbaland (Director's Cut)


 平成後期には、オーディション番組から登場したスターたちがたくさんいる。イギリスのリアリティ・オーディション番組『Xファクター』にエントリーしたメンバーで構成されたワン・ダイレクションも、その一人(一組)だ。平成24年リリースの2ndアルバム『テイク・ミー・ホーム』からの1stシングル「リヴ・ホワイル・ウィアー・ヤング」は、全米・全英チャートで3位、アイルランド、ニュージーランドで1位を獲得。全世界に彼らの人気を決定づけた人気曲で、シーンにバブルガム・ポップのブームを引き起こした。同『Xファクター』からは、前述のレオナ・ルイスもデビューを果たし、米オーディション番組『アメリカン・アイドル』からは、ケリー・クラークソンやキャリー・アンダーウッドといったスーパースターが誕生している。



▲One Direction - Live While We're Young (Official Video)


 平成20年以降の10年は、動画共有サービスYouTubeやSNSがマーケットの中心となった 。デビュー曲にして8週連続の全米首位獲得を果たしたメーガン・トレイナーの「オール・アバウト・ザット・ベース」(平成26年)も、ぽっちゃり女子のハートを射止めた歌詞、レトロなサウンド、ハスキーなシルク・ヴォイスのみならず、60年代テイストのキュートなミュージック・ビデオがヒットの要因といえる。昨今のミュージック・シーンでは、ツイッターの拡散やストリーミングなしに、チャート上位は狙えない。



▲Meghan Trainor - All About That Bass (Official Music Video)


 日本でもインスタグラムの大ブームが起こり、“映える”背景やファッションのみならず、 音楽もいわゆる“キラキラ系”のエレクトロ・ダンス・ミュージック(EDM)が次々とヒットを飛ばす。本作には、平成23年に全米1位を記録したピットブルの「ギヴ・ミー・エヴリシング feat.ニーヨ,アフロジャック&ネイヤー」や、EDM界の人気DJ=カルヴィン・ハリスの「サマー」(平成26年)、“哀愁系”サウンドで不動の人気を確立した、ザ・チェインスモーカーズの「ドント・レット・ミー・ダウン feat.デイヤ」(平成28年)などが選曲されたが、これらの曲ですら、既に“懐かしい”という感覚をもちはじめている…



▲Pitbull - Give Me Everything ft. Ne-Yo, Afrojack, Nayer


 平成を代表するプロデューサーの1人=ファレル・ウィリアムスが映画『怪盗グルーのミニオン危機一発』に書き下ろした主題歌「ハッピー」は、通算10週の全米1位をマークし、翌26年の年間シングル1位に輝いた。同26年には、マーク・ロンソンがR&Bシンガーのブルーノ・マーズをフューチャーした「アップタウン・ファンク」をリリースし、こちらも通算14週の全米1位を記録すると、翌27年の年間チャートで首位獲得を果たす。どちらも、70~80年代に流行したディスコやファンクを“新しいカタチ”で焼き直したブーギー・チューンで、EDMが衰退しはじめた隙間を狙っての戦略が吉と出た。思わず腰が浮くほどゴキゲンな両曲は、平成を締めくくるに相応しいタイトル。日本でもCMに起用されたことで、高い人気を得た。



▲Pharrell Williams - Happy (Official Music Video)


 平成を彩ったタイトルは、まだまだ数えきれないほどある。それほど、この30年間は音楽界も進化を遂げ、内容の濃い時代だった。次の元号からは、これらに続くどんなヒットが生まれるのか。経済や治安が悪化しても、音楽“自体”が衰退することはない。その歴史は、次も、その次も続いていく…

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ホイットニー・ヒューストン「オールウェイズ・ラヴ・ユー」

2013/06/21

[DVD]

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AVEC TOI
セリーヌ・ディオン「AVEC TOI」

2013/06/19

[CD]

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ONES
MARIAH CAREY「ONES」

2013/04/26

[CD]

¥1,234(税込)

グッバイ・ララバイ
アヴリル・ラヴィーン「グッバイ・ララバイ」

2011/03/02

[CD]

¥2,376(税込)

エッセンシャル・ミックス
アヴリル・ラヴィーン「エッセンシャル・ミックス」

2011/03/02

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ベスト・ダム・シン
アヴリル・ラヴィーン「ベスト・ダム・シン」

2011/03/02

[CD]

¥1,944(税込)

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