Billboard JAPAN


Shoping

パーパス+スーパー・ヒッツ

ジャスティン・ビーバー

ジャスティン・ビーバー「 パーパス+スーパー・ヒッツ」

  • 定価:¥ 3,240(税込)
  • 品種:CD
  • 商品番号:UICD-9082/3
  • 発売日:2017/04/12
  • 発売元:ユニバーサルミュージック インターナショナル
  • JAN:4988031219416
  • ※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
  • 販売価格:¥ 3,240(税込)
  • 加算ポイント:648pt
  • 予約情報:要確認

ウィッシュリストウィッシュリストに入れる

レコチョクでダウンロード

アルバム『パーパス』(2015年発売)に、2016年にリリースされたジャスティン・ビーバーがフィーチャーされた楽曲「レット・ミー・ラヴ・ユー」(DJ スネイク)、「デジャ・ヴ」(ポスト・マローン)、そして、ソフトバンク『学割2017』CMソング「ホワット・ドゥ・ユー・ミーン?」のアコースティック・ヴァージョンも収録した、完全保存盤! (C)RS

Tracklist
Disc01
01.マーク・マイ・ワーズ
02.アイル・ショウ・ユー
03.ホワット・ドゥ・ユー・ミーン?
04.ソーリー
05.ラヴ・ユアセルフ
06.カンパニー
07.ノー・プレッシャー
08.ノー・センス
09.ザ・フィーリング
10.ライフ・イズ・ワース・リヴィング
11.ホウェア・アー・ユー・ナウ
12.チルドレン
13.パーパス
14.ビーン・ユー
15.ゲット・ユースト・トゥ・イット
16.ウィー・アー
17.トラスト
18.オール・イン・イット
19.ヒット・ザ・グラウンド
20.ザ・モースト
21.ホーム・トゥ・ママ
Disc02
01.レット・ミー・ラヴ・ユー
ビリーヴ~アコースティック
ジャスティン・ビーバー「ビリーヴ~アコースティック」
2013/02/06
[CD]
¥1,728(税込)
購入画面へ
ビリーヴ
ジャスティン・ビーバー「ビリーヴ」
2012/06/20
[CD]
¥2,365(税込)
購入画面へ
ビリーヴ
ジャスティン・ビーバー「ビリーヴ」
2012/06/20
[CD]
¥2,037(税込)
購入画面へ

Special Contentsmore

ジャズの帝王マイルス・デイヴィスの甥ヴィンス・ウィルバーン・Jr.にインタビュー
ジャズの帝王マイルス・デイヴィスの甥ヴィンス・ウィルバーン・Jr.にインタビュー
ヴィンス・ウィルバーン・Jr.のインタビューと、バンドメンバー厳選のジャズプレイリストを公開
SPRING FRESHNESS~フレッシュな才能たちによる今春注目の来日公演をピックアップ
SPRING FRESHNESS~フレッシュな才能たちによる今春注目の来日公演をピックアップ
マイケル・キワヌーカ/デヴェンドラ・バンハート/L.A.サラーミ/ユセフ・カマール
小室哲哉『JOBS#1』インタビュー(Billboard JAPAN×RakutenMusic/楽天ブックス)
小室哲哉『JOBS#1』インタビュー(Billboard JAPAN×RakutenMusic/楽天ブックス)
小室哲哉、2017年春の音楽論。
モーニング娘。'17(小田さくら単独/加賀楓&横山玲奈)『BRAND NEW MORNING/ジェラシー ジェラシー』インタビュー
モーニング娘。'17(小田さくら単独/加賀楓&横山玲奈)『BRAND NEW MORNING/ジェラシー ジェラシー』インタビュー
小田さくら「その歴史を守らないで何がモーニング娘。だ!」加賀楓&横山玲奈「モーニング娘。を引っ張っていける存在に―――」
japan(finds) vol.14:Stephen Bishop
japan(finds) vol.14:Stephen Bishop
スティーヴン・ビショップが選ぶ”日本人に聴かせたいお気に入りの作品”とは?
倖田來未『W FACE~inside~』『W FACE~outside~』インタビュー
倖田來未『W FACE~inside~』『W FACE~outside~』インタビュー
「どっちの倖田來未が好きですか?」
NPG来日&プリンス楽曲ストリーミング解禁記念!思い出のプリンス・ソングをプレイバック
NPG来日&プリンス楽曲ストリーミング解禁記念!思い出のプリンス・ソングをプレイバック
西寺郷太/沼澤尚/内本順一/丸屋九兵衛 参加!
マイケル・キワヌーカ来日記念特集 ~英国を代表するシンガーソングライターへと成長した奇才とUK音楽の現在
マイケル・キワヌーカ来日記念特集 ~英国を代表するシンガーソングライターへと成長した奇才とUK音楽の現在
『Love & Hate』という“現代のサウンドトラック”

Chartsmore