Billboard JAPAN


Shoping

ベルサイユのばら 薔薇は美しく散る オリジナル・サウンドトラック&名場面音楽集

馬飼野康二

馬飼野康二「 ベルサイユのばら 薔薇は美しく散る オリジナル・サウンドトラック&名場面音楽集」

  • 定価:¥ 1,080(税込)
  • 品種:CD
  • 商品番号:UPCY-9674
  • 発売日:2017/03/29
  • 発売元:ユニバーサルミュージック
  • JAN:4988031214398
  • ※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
  • 販売価格:¥ 1,080(税込)
  • 加算ポイント:216pt
  • 在庫情報:お取寄せ

ウィッシュリストウィッシュリストに入れる

レコチョクでダウンロード

ご存じ『ベルばら』の、1979~80年に放送されていたTVアニメのオリジナル・サウンドトラック。かつてLPで発売されていた『オリジナル・サウンドトラック』と『名場面音楽集』の2枚を1CDに収めたお得盤。 (C)RS

Tracklist
Disc01
01.薔薇は美しく散る <オリジナル・サウンドトラック>
02.情熱の紅いばら <オリジナル・サウンドトラック>
03.愛ゆえの哀しみ <オリジナル・サウンドトラック>
04.MAGICAL ROSE <オリジナル・サウンドトラック>
05.星になるふたり(C’est Toi) <オリジナル・サウンドトラック>
06.麗しき人よ! <オリジナル・サウンドトラック>
07.私はとらわれびと <オリジナル・サウンドトラック>
08.優しさの贈り物 <オリジナル・サウンドトラック>
09.愛の光と影 <オリジナル・サウンドトラック>
10.薔薇は美しく散る M2 (MONO) <オリジナルBGMセレクション 名場面音楽集>
11.BGM(1) (MONO) <オリジナルBGMセレクション 名場面音楽集>
12.麗しき人よ (MONO) <オリジナルBGMセレクション 名場面音楽集>
13.BGM(2) (MONO) <オリジナルBGMセレクション 名場面音楽集>
14.BGM(3) (MONO) <オリジナルBGMセレクション 名場面音楽集>
15.BGM(4) (MONO) <オリジナルBGMセレクション 名場面音楽集>
16.BGM(5) (MONO) <オリジナルBGMセレクション 名場面音楽集>
17.BGM(6) (MONO) <オリジナルBGMセレクション 名場面音楽集>
18.BGM(7) (MONO) <オリジナルBGMセレクション 名場面音楽集>
19.BGM(8) (MONO) <オリジナルBGMセレクション 名場面音楽集>
20.愛の光と影 M2 (MONO) <オリジナルBGMセレクション 名場面音楽集>

Special Contentsmore

シェネル 10周年記念オールタイムベスト『10th Anniversary ALL TIME BEST』インタビュー
シェネル 10周年記念オールタイムベスト『10th Anniversary ALL TIME BEST』インタビュー
私の目指すシンガーに、ホイットニー・ヒューストンがいる
ビルボードジャパン 2017年年間チャート発表
ビルボードジャパン 2017年年間チャート発表
【HOT 100】、【HOT ALBUMS】、【TOP ARTIST】年間ランキングを詳しく解説。
和楽器バンド『軌跡 BEST COLLECTION+』全員インタビュー
和楽器バンド『軌跡 BEST COLLECTION+』全員インタビュー
「日本のバンド=和楽器バンド」に辿り着きたい。
ザ・ローリング・ストーンズ『オン・エア』発売記念特集
ザ・ローリング・ストーンズ『オン・エア』発売記念特集
来年デビュー55年目を迎えるストーンズが、今なぜ最初期のライヴを発表したのか。原点回帰しながらも未来を見据える彼らの姿勢とは。
ソニー『クロスオーヴァー&フュージョン・コレクション1000』
ソニー『クロスオーヴァー&フュージョン・コレクション1000』
100タイトルの中から音楽ライターの熊谷美広氏が「初心者でも楽しめる作品」、「マニア垂涎の作品」を5枚ずつピックアップ
AKB48 50thシングル「11月のアンクレット」インタビュー
AKB48 50thシングル「11月のアンクレット」インタビュー
渡辺麻友のラストシングル『11月のアンクレット』。渡辺麻友、柏木由紀、向井地美音、小栗有以がその想いを語る。
コン・ファンク・シャン 来日記念特集
コン・ファンク・シャン 来日記念特集
数々のダンス・クラシックを生んだスーパー・グループの軌跡。
KISSのフロントマンによる渾身のソウル/R&Bプロジェクト、ポール・スタンレーズ・ソウル・ステーション来日記念特集
KISSのフロントマンによる渾身のソウル/R&Bプロジェクト、ポール・スタンレーズ・ソウル・ステーション来日記念特集
なぜ、いまポールがソウル・クラシックスのカバーに挑むのか? 増田勇一が解説。

Chartsmore