Billboard JAPAN


Shoping

クリス・ブラウン

クリス・ブラウン「 X」

  • 定価:¥ 2,376(税込)
  • 品種:CD
  • 商品番号:SICP-3923
  • 発売日:2014/10/01
  • 発売元:(株)ソニー・ミュージックレーベルズ
  • JAN:4547366204858
  • ※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
  • 販売価格:¥ 2,376(税込)
  • 加算ポイント:475pt
  • 在庫情報:お取寄せ

ウィッシュリストウィッシュリストに入れる

ポップR&Bシンガー、クリス・ブラウンの前作『フォーチュン』から1年ぶり(2013年時)となるアルバム。 (C)RS

Tracklist
Disc01
01.X
02.アッド・ミー・イン
03.ロイヤル feat.リル・ウェイン&タイガ
04.ニュー・フレイム feat.アッシャー&リック・ロス
05.ソングス・オン・12プレイ feat.トレイ・ソングス
06.101 (インタールード)
07.ドラウン・イン・イット feat.R.ケリー
08.ケイム・トゥ・ドゥ feat.エイコン
09.ステレオタイプ
10.タイム・フォー・ラヴ
11.レディ・イン・ア・グラス・ドレス (インタールード)
12.オータム・リーヴズ feat.ケンドリック・ラマー
13.ドゥ・ベター feat.ブランディー
14.シー・ユー・アラウンド
15.ドント・ビー・ゴーン・トゥ・ロング
16.ボディー・ショッツ
17.ドランク・テキスティング feat.ジャネイ・アイコ
18.ロスト・イン・ヤ・ラヴ (US Deluxe盤ボーナストラック)
19.ラヴ・モア feat.ニッキー・ミナージュ (US Deluxe盤ボーナストラック)
20.ドント・シンク・ゼイ・ノウ feat.アリーヤ (US Deluxe盤ボーナストラック)
21.ファイン・チャイナ (US Deluxe盤ボーナストラック)
22.ノー・ライツ (日本盤ボーナストラック)
ハートブレイク・オン・ア・フル・ムーン
クリス・ブラウン「ハートブレイク・オン・ア・フル・ムーン」
2017/11/15
[CD]
¥2,700(税込)
購入画面へ
VIDEX 01
(V.A.) Chris Brown feat. Gucci Mane & Usher エド・シーラン Maroon 5 feat.Future フューチャー Madeintyo feat.Big Sean Ariana Grande feat.Future ザ・ウィークエンド feat.ダフト・パンク「VIDEX 01」
2017/05/17
[DVD]
¥2,500(税込)
購入画面へ
フォーチュン
クリス・ブラウン「フォーチュン」
2015/12/23
[CD]
¥1,080(税込)
購入画面へ
グラフィティ
クリス・ブラウン「グラフィティ」
2015/12/23
[CD]
¥1,080(税込)
購入画面へ
F.A.M.E.
クリス・ブラウン「F.A.M.E.」
2015/12/23
[CD]
¥1,080(税込)
購入画面へ
ロイヤルティ
クリス・ブラウン「ロイヤルティ」
2015/12/23
[CD]
¥2,376(税込)
購入画面へ

Special Contentsmore

もしもビルボードジャパンチャートが30年前からあったら?~KUWATA KEISUKE~
もしもビルボードジャパンチャートが30年前からあったら?~KUWATA KEISUKE~
ソロ・デビュー30周年となる桑田佳祐の代表曲が“今と同じリスニング環境”であると仮定したチャート分析。
ジャミーラ・ウッズ 来日直前インタビュー
ジャミーラ・ウッズ 来日直前インタビュー
「様々な制圧に自分の詩や音楽で立ち向かっていきたい」
特集:OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND~ロック・スピリットを持つアコースティック・バンドの魅力
特集:OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND~ロック・スピリットを持つアコースティック・バンドの魅力
彼らにしかなし得ない音楽を追求し続けるOAUに迫る。
ポール・スタンレー来日記念インタビュー~KISSのフロントマンはなぜソウルを歌うのか
ポール・スタンレー来日記念インタビュー~KISSのフロントマンはなぜソウルを歌うのか
「ハードロックと同じくらい私にとっては大切なんだ。」
LIVE HACKASONG
LIVE HACKASONG
“エンタテインメント体験の拡張”をテーマにしたロングランハッカソン。観覧席予約受付中
「ピアノで歌う」― 村松崇継 インタビュー
「ピアノで歌う」― 村松崇継 インタビュー
アーティストとしての活動する上での信念や思い描くビジョンを語る。
ギター・マガジン編集部にインタビュー「“出会い事故”みたいなものが本を読んで起きたら嬉しい」
ギター・マガジン編集部にインタビュー「“出会い事故”みたいなものが本を読んで起きたら嬉しい」
「どういうスタイルや姿勢で僕らが本を作っているのか、もっと知ってもらう必要がある」
NOW PLAYING JAPAN~音楽をもっと、みんなのモノへ
NOW PLAYING JAPAN~音楽をもっと、みんなのモノへ
2018年3月19日、東京Zepp DiverCityにてLIVE vol.1開催決定!詳細は1月12日発表。

Chartsmore